石油燃焼製品の製造物責任リスク
FY2016に初出。17回の記載のうち16回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。56社中11社が悪化側に。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
製品欠陥、品質クレーム、燃焼不具合等の主要リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
製品欠陥、品質クレーム、燃焼不具合等の主要リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「しかしながら、将来にわたりすべての製品において予期せぬ欠陥による品質クレームが発生しない保証はありません。」
製品欠陥、品質クレーム、大規模リコール、製造物責任賠償の可能性を継続して記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
石油燃焼製品の製造物責任、燃焼不具合、火災等の主要リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
石油燃焼製品の製造物責任、燃焼不具合、火災等の主要リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
石油燃焼製品の製造物責任、燃焼不具合、火災等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかしながら、すべての商品に欠陥が皆無で、将来にわたってリコールが発生しないという保証はありません。」
石油燃焼製品の燃焼不具合・火災・リコール・製造物責任賠償のリスクを、品質保証体制や保険加入と併せて再確認している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
石油燃焼製品の製造物責任、燃焼不具合、火災等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
石油燃焼製品の製造物責任、燃焼不具合、火災等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「しかしながら、すべての商品に欠陥が皆無で、将来にわたってリコールが発生しないという保証はありません。」
石油燃焼製品の燃焼不具合・火災・大規模リコール・製造物責任賠償のリスクを、品質保証体制や保険加入と併せて再確認している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
石油燃焼製品の製造物責任、燃焼不具合、火災等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
石油燃焼製品の製造物責任、燃焼不具合、火災等のリスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
石油燃焼製品の燃焼不具合・火災等の製造物責任リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「しかしながら、すべての商品に欠陥が皆無で、将来にわたってリコールが発生しないという保証はありません。」
石油燃焼製品に伴う燃焼不具合・火災・大規模リコール・製造物責任賠償のリスクを、品質保証体制や保険加入と併せて再確認している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
石油燃焼製品の燃焼不具合・火災等の製造物責任リスクについて、重要な変更がないとしている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」
製造物責任・燃焼不具合・火災等のリスクについて、重要な変更がないと記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「これら石油の燃焼を主機能とする商品の性質上、燃焼不具合・火災等によりお客様の生命・財産に損害を与える危険性を内包しております。」
石油暖房機・石油給湯機を主力とすることに伴う製品欠陥、火災、リコールの可能性をリスクとして記載している。