エムケー精工(5906)・方針再掲
開発から製造・販売までの一貫体制と自社考案・自社販売
FY2018に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-07-29。
6記載
9年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究からアフターサービスまでの社内一貫体制14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-29再掲決算
「一方で、木・アルミ複合断熱製品は、脱炭素社会の実現に向けた木材利用の促進やZEB化に伴う高断熱建材への需要拡大を背景に、引き続き堅調に推移しました。」
脱炭素社会、木材利用促進、ZEB化を背景とする高断熱建材需要と製品の堅調推移を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「また、社会における多様なニーズやその変化に応えるべく、高付加価値商品の研究開発に注力するとともにメンテナンス体制の強化を図り、モノづくりとサービスの高度化に取り組んでおります。」
研究開発から製造・販売、アフターサービスまでを含むモノづくりとサービスの高度化方針を継続。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「また、お客様や社会における多様なニーズやその変化に応えるべく、高付加価値商品の研究開発に注力するとともにメンテナンス体制の強化を図り、モノづくりとサービスの高度化に取り組んでおります。」
従来の一貫したモノづくり・サービス提供方針に加え、メンテナンス体制の強化とモノづくり・サービスの高度化を具体的な取組みとして明示した。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、企画、設計・開発、製造から販売及びアフターサービスまで一貫した体制を有する研究開発型メーカーであり、モノづくりとサービス提供の高度な融合を目指しております。」
企画・設計開発・製造・販売・アフターサービスの一貫体制と、研究開発型メーカーの方向性を再確認。 - FY2020再掲有価証券報告書
「意識行動の変革を通じて、研究開発型の完成品メーカーとして社会に貢献する企業グループの進化を図る。」
研究開発型の完成品メーカーとして社会に貢献する方向性を、理念刷新後の課題として継続。 - FY2018初出有価証券報告書
「また、開発から製造・販売までの一貫体制による「自社考案・自社販売」を基本方針として、研究開発型企業を志向しております。」
開発・製造・販売の一貫体制と自社考案・自社販売を、研究開発型企業としての基本方針として明示。