エムケー精工(5906)・施策再掲
リモートによる非対面営業活動の推進
FY2021-Q3に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テレワークとリアル・デジタル融合営業による営業・働き方改革12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「フレックスタイム制度、年次有給休暇積立制度、在宅勤務制度のほか、育児・介護のための短時間勤務制度、育児休業制度などを整備しております」
在宅勤務、フレックスタイム、育児・介護支援など柔軟な働き方の制度整備を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、テレワークやオンライン会議の積極的に活用や、対面からオンラインによる営業活動の推進など、環境に左右されない体制を整備しております。」
テレワーク、オンライン会議、オンライン営業を活用し、環境に左右されない事業運営体制を整備・継続している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「テレワークやオンライン会議の積極的な活用、対面からオンラインによる営業活動の推進など、継続して「新しい働き方」の定着に取り組んでまいりました。」
テレワーク、オンライン会議、対面からオンラインへの営業移行を含む「新しい働き方」の定着を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「こうした状況のもと当社グループは、お客様、お取引先はもとより、社員及びその家族をはじめとする全てのステークホルダーの皆様の安全と健康を最優先に、新型コロナウイルス感染防止策を講じ、テレワークやオンライン会議の積極的な活用、対面からオンラインによる営業活動の推進など、継続して「新しい働き方」の定着に取り組んでまいりました。」
テレワーク、オンライン会議、対面からオンラインへの営業移行を含む「新しい働き方」の定着を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「リモートによる非対面での営業活動の推進」
リモートによる非対面営業を、感染拡大防止と事業継続に向けた全社的な施策として継続している。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「リモートによる非対面での営業活動の推進」
新型コロナウイルス感染症への対応として、リモートによる非対面営業を推進する施策を、全社的な事業継続対応の一環として初めて明示している。