エムケー精工(5906)・施策再掲
社外役員による経営監督と独立性確保
FY2017に初出。7回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制511社が書いているテーマ・逆風0社・追い風520社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。103社中14社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの520件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役2名、社外監査役2名を含む独立した監督・監査体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役2名・社外監査役2名による独立した監督・監査体制を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役2名・社外監査役2名の独立役員を含む監督・監査体制を継続している。 - FY2020社外監査役3名から2名へ変更有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は2名であります。」
社外取締役2名の体制を維持する一方、社外監査役は前回記載の3名から2名となっている。いずれも独立役員として記載されている。 - FY2019前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役が1名から2名に増加し、新たに食品加工機械の事業領域拡大への助言を期待する社外取締役を選任している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。」
社外取締役1名と社外監査役3名による経営監督・助言体制を引き続き示している。独立役員の選任基準も記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社の社外取締役は1名、社外監査役は3名であります。社外取締役上條由紀子氏は、弁理士として豊富な経験と専門知識を有し、また数々の教育研究を通じて人材育成や経営戦略に精通しており、主にコンプライアンス、人事戦略の観点からの助言を得るため選任されたものであります。」
社外取締役1名と社外監査役3名を置き、コンプライアンス、人事戦略、取締役会の意思決定の妥当性・適正性などの観点から監督・助言を得る体制を説明している。