エムケー精工(5906)・方針保有銘柄数増加・評価額増加・6銘柄取得
取引・金融関係の維持強化を目的とする政策保有株式
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策606社が書いているテーマ・逆風0社・追い風549社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの611件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026保有銘柄数増加・評価額増加・6銘柄取得有価証券報告書
「非上場株式 7 32,976 非上場株式以外の株式 27 2,646,751」
政策保有株式は合計34銘柄、貸借対照表計上額合計26億7,972万7千円となった。前回記載の計33銘柄から増加し、取引先持株会等を通じて6銘柄の株式数が増加した。 - FY2024保有銘柄数減少・評価額増加・5銘柄取得有価証券報告書
「非上場株式 7 32,976 非上場株式以外の株式 26 1,611,840」
政策保有株式は前年度の計36銘柄から計33銘柄へ減少した一方、貸借対照表計上額は合計1,644,816千円へ増加した。取引先持株会を通じて5銘柄の株式数が増加した。 - FY2022保有銘柄数減少・取引先持株会による取得継続有価証券報告書
「非上場株式 8 33,093 非上場株式以外の株式 28 1,080,938」
政策保有株式は非上場8銘柄、上場等28銘柄となり、計36銘柄を保有している。取引先持株会を通じた5銘柄の株式数増加も記載している。 - FY2021保有銘柄数減少・評価額増加有価証券報告書
「株式の政策保有については、企業価値の向上及び持続的な発展のため中長期的な視点に立ち、関係の維持、取引の拡大、シナジー創出等の事業上のメリット、リスクを総合的に勘案し、株式の政策保有を行うことを基本方針としております。」
政策保有株式の合理性を取締役会で検証し、サガミホールディングス株式を全株売却した。保有銘柄数は38銘柄から37銘柄へ減少した一方、貸借対照表計上額は9億2,447万7千円から11億6,047万9千円へ増加した。 - FY2020保有銘柄数・評価額減少有価証券報告書
「非上場株式 9 35,371 非上場株式以外の株式 29 889,106」
政策保有株式は非上場9銘柄・35,371千円、上場29銘柄・889,106千円、合計38銘柄・924,477千円となった。前期の45銘柄・1,266,132千円から銘柄数・評価額ともに減少している。 - FY2019保有銘柄数増加・評価額減少有価証券報告書
「銘柄数 45銘柄 貸借対照表計上額の合計額 1,266,132千円」
政策保有株式は前事業年度の44銘柄・1,427,506千円から、45銘柄・1,266,132千円となった。保有目的は金融取引や取引関係の維持・強化である。 - FY2018保有銘柄数減少・評価額増加有価証券報告書
「銘柄数 44銘柄 貸借対照表計上額の合計額 1,427,506千円」
政策保有株式は前事業年度の45銘柄・1,309,768千円から、44銘柄・1,427,506千円となった。保有目的として金融取引や取引関係の維持・強化を引き続き記載している。 - FY2017初出有価証券報告書
「投資株式のうち保有目的が純投資目的以外の目的であるものの銘柄数及び貸借対照表計上額の合計額 銘柄数45銘柄 貸借対照表計上額の合計額1,309,768千円」
純投資目的以外の政策保有株式を45銘柄、貸借対照表計上額合計13億976万8千円保有し、個別銘柄の保有目的として金融取引や取引関係の維持・強化を記載している。