ホッカン(5902)・施策達成
収益認識会計基準の適用準備
FY2019に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響362社が書いているテーマ・逆風216社・追い風11社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの362件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年3月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。適用により売上高は8,310百万円、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益は各34百万円減少した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準を2022年3月期首から適用する予定であり、影響額は評価中としている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「前事業年度の有価証券報告書の(追加情報)(新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)に記載しました新型コロナウイルス感染症の今後の広がり方や収束時期等を含む仮定について重要な変更はありません。」
新型コロナウイルス感染症の広がり方や収束時期等に関する会計上の見積りの仮定に、重要な変更はないとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準を2022年3月期首から適用する予定であり、影響額は引き続き評価中としている。 - FY2019初出有価証券報告書
「2022年3月期の期首より適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期首から適用する予定であり、当連結財務諸表作成時点では影響額を評価中としている。