ホッカン(5902)・リスク再掲
サイバー攻撃・情報流出・システム停止
FY2017に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サイバー攻撃による情報完全性・サービス可用性の毀損236社が書いているテーマ・逆風236社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。88社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに63社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの236件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「しかしサイバー攻撃、不正アクセス及びコンピューターウィルスの侵入等により、これら情報が流出した場合並びに重要データの破壊、改ざん及びシステム停止等が生じた場合、当社グループの信用低下や業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
情報セキュリティ対策を進めている一方、サイバー攻撃、情報流出、データ破壊・改ざんおよびシステム停止のリスクを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「しかしサイバー攻撃、不正アクセス及びコンピューターウィルスの侵入等により、これら情報が流出した場合並びに重要データの破壊、改ざん及びシステム停止等が生じた場合、当社グループの信用低下や業績及び財務状況に悪影響を及ぼす可能性があります。」
サイバー攻撃、不正アクセス、ウイルス侵入、情報流出や重要データの破壊・改ざん・システム停止をリスクとして初めて独立記載している。