ホッカン(5902)・施策再掲
海外事業の独立報告セグメント化
FY2020-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
7記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
インドネシア事業譲受に伴う海外事業セグメント新設1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「以上の結果、海外事業全体の売上高は11,738百万円(前年同期比26.1%増)となりましたものの、包材コスト等の価格高騰の影響を受けた結果、営業利益は593百万円(前年同期比13.6%減)に留まりました。」
海外事業を独立報告セグメントとして継続して開示している。売上高は前年同期比26.1%増となった一方、包材コスト等の価格高騰により営業利益は13.6%減少した。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、海外事業全体の売上高は3,000百万円(前年同期は1,675百万円)となり、営業利益は303百万円(前年同期は営業損失233百万円)となりました。」
海外事業を独立報告セグメントとして開示する区分を継続し、当第1四半期は売上高3,000百万円、営業利益303百万円を計上した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「以上の結果、海外事業全体の売上高は3,701百万円(前年同期比21.0%減)となり、営業損失は230百万円(前年同期は営業利益153百万円)となりました。」
海外事業を独立報告セグメントとして扱う区分を継続し、第2四半期累計の売上高3,701百万円、営業損失230百万円を開示している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「以上の結果、海外事業全体の売上高は1,675百万円(前年同期比13.1%減)となり、営業損失は233百万円(前年同期は営業損失47百万円)となりました。」
海外事業を独立報告セグメントとして表示する区分を継続し、第1四半期の売上高1,675百万円および営業損失233百万円を開示している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、報告セグメントとして記載する事業セグメントを変更しており、当連結会計年度の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。」
海外事業を独立報告セグメントとして扱う区分変更を通期でも継続し、海外事業の売上高10,033百万円、セグメント利益400百万円を開示している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「これにより、当第3四半期連結累計期間の報告セグメントにおいて、「海外事業」の売上高7,412百万円、セグメント利益336百万円を記載しており、「その他」が同額減少しております。」
インドネシア事業譲受後に独立表示された海外事業について、当第3四半期累計の売上高7,412百万円、セグメント利益336百万円を開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間より、当社が事業譲受したインドネシアの清涼飲料用容器事業を「海外事業」に含め、従来、「その他」に含まれていた「海外事業」を新たに独立した報告セグメントに追加しております。」
インドネシア事業の譲受を受け、2019年度第1四半期から海外事業を独立した報告セグメントとして表示する開示上の区分変更を行った。