品質本位と社会・文化への貢献
FY2016に初出。10回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
ホッカンがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに0社。
- FY2021再定義有価証券報告書
「経営理念:開拓者精神をもって、成長のために飽くなき挑戦をし続け、お客様と共に、社会から必要とされる製品を提供していく。」
従来の「品質本位に最善の努力を行い、最高の商品を提供する企業として、社会・文化に貢献する。」という企業理念から、創立100周年を契機に、開拓者精神・成長への挑戦・顧客との共創を軸とする理念へ刷新した。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループ(以下、総称して「当社グループ」といいます。)は、1921年の創業以来、「品質本位に最善の努力を行い、最高の商品を提供する企業として、社会・文化に貢献する。」との企業理念に立ち、容器・充填・機械製作事業等を営んでおります。」
創業以来の品質本位と社会・文化への貢献という企業理念を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループ(以下、総称して「当社グループ」といいます。)は、大正10年(1921年)の創業以来、「品質本位に最善の努力を行い、最高の商品を提供する企業として、社会・文化に貢献する。」との企業理念に立ち、容器・充填・機械製作事業等を営んでおります。」
創業以来の品質本位と社会・文化への貢献という企業理念を再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループ(以下、総称して「当社グループ」といいます。)は、大正10年(1921年)の創業以来、「品質本位に最善の努力を行い、最高の商品を提供する企業として、社会・文化に貢献する。」との企業理念に立ち、容器・充填・機械製作事業等を営んでおります。」
創業以来の品質本位と社会・文化への貢献という企業理念を再掲している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「品質本位に最善の努力を行い、最高の商品を提供する企業グループとして特長ある技術・ビジネスモデル等の開発に努め、かつ、地球環境を大切とし広く社会・経済の発展に寄与する。」
品質本位、技術・ビジネスモデル開発、環境および社会への貢献という基本理念を再掲している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループ(以下、総称して「当社グループ」といいます。)は、大正10年(1921年)の創業以来、「品質本位に最善の努力を行い、最高の商品を提供する企業として、社会・文化に貢献する。」との企業理念に立ち、容器・充填・機械製作事業等を営んでおります。」
創業以来の品質本位と社会・文化への貢献という企業理念を再掲している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループ(以下、総称して「当社グループ」といいます。)は、大正10年(1921年)の創業以来、「品質本位に最善の努力を行い、最高の商品を提供する企業として、社会・文化に貢献する。」との企業理念に立ち、容器・充填・機械製作事業等を営んでおります。」
創業以来の品質本位と社会・文化への貢献という企業理念を再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「容器・充填・機械製作を通じて社会・文化に貢献する事をグループのアイデンティティーとし」
容器・充填・機械製作を通じた社会・文化への貢献という企業理念を基本方針でも再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社及び当社グループ(以下、総称して「当社グループ」といいます。)は、大正10年(1921年)の創業以来、「品質本位に最善の努力を行い、最高の商品を提供する企業として、社会・文化に貢献する。」との企業理念に立ち、容器・充填・機械製作事業等を営んでおります。」
創業以来の品質本位と社会・文化への貢献という企業理念を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「品質本位に最善の努力を行い、最高の商品を提供する企業として、社会・文化に貢献する。」
創業以来の企業理念として、経営統合後も企業文化やステークホルダーへの責任とともに掲げられている。