鋼板関連事業の大幅増益
FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。
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- FY2026通期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は914億63百万円(前期比1.6%増)となり、営業利益は98億59百万円(前期比28.1%増)となりました。」
鋼板関連事業は車載用二次電池材などの増加により増収となり、営業利益も28.1%増加した。 - FY2026-H1中間期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は457億77百万円(前年同期比1.7%増)となり、営業利益は44億79百万円(前年同期比56.0%増)となりました。」
鋼板関連事業は、車載用二次電池材の輸出減少があった一方、缶用材料、自動車・産業機械部品材、建築・家電向け製品の増加により増収増益となった。 - FY2025-H1中間期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は457億77百万円(前年同期比1.7%増)となり、営業利益は44億79百万円(前年同期比56.0%増)となりました。」
鋼板関連事業は、車載用二次電池材の輸出減少があった一方、缶用材料、自動車・産業機械部品材、建築・家電向け製品の増加により増収増益となった。 - FY2024通期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は879億42百万円(前期比1.7%増)となり、営業利益は72億71百万円(前期比56.2%増)となりました。」
鋼板関連事業は、販売数量が減少したものの価格転嫁と車載用二次電池材の増加などにより増収増益となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は664億23百万円(前年同期比2.0%増)となり、営業利益は46億27百万円(前年同期比7.6%増)となりました。」
鋼板関連事業は、販売数量が減少したものの原材料価格等の高騰分を転嫁して増収増益となった。車載用二次電池材やバスルーム向け内装材が増加し、食缶向け輸出や駆動系部品材は減少した。 - FY2024-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は450億18百万円(前年同期比2.3%増)となり、営業利益は28億70百万円(前年同期比3.9%減)となりました。」
鋼板関連事業は、販売数量が減少したものの原材料価格等の高騰分を転嫁して増収となった一方、営業利益は前年同期比3.9%減となった。車載用二次電池材やバスルーム向け内装材は増加し、食缶向け輸出や駆動系部品材は減少した。 - FY2024-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は222億65百万円(前年同期比1.9%減)となり、営業利益は13億64百万円(前年同期比37.0%減)となりました。」
鋼板関連事業は、原材料価格等の高騰分を転嫁したものの販売数量が減少し、減収減益となった。車載用二次電池材やバスルーム向け内装材は増加した一方、缶用材料の輸出向けや駆動系部品材が減少した。 - FY2023通期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は865億12百万円(前期比15.2%増)となり、営業利益は46億53百万円(前期比73.6%増)となりました。」
鋼板関連事業は、原材料価格等の高騰分の転嫁、為替影響および車載用二次電池材等の増加により、通期で増収増益となった。 - FY2023-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は651億11百万円(前年同期比15.5%増)となり、営業利益は43億2百万円(前年同期比69.0%増)となりました。」
鋼板関連事業は、原材料価格等の高騰分の転嫁や為替の影響に加え、車載用二次電池材、燃料パイプ材、バスルーム向け内装材などの増加により増収増益となった。 - FY2023-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は440億8百万円(前年同期比23.8%増)となり、営業利益は29億86百万円(前年同期比967.7%増)となりました。」
鋼板関連事業は、原材料価格等の高騰分の転嫁や為替の影響により増収となり、車載用二次電池材、ガスケット材、バスルーム向け内装材等の増加もあって営業利益が大幅に増加した。 - FY2023-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は227億0百万円(前年同期比33.9%増)となり、営業利益は21億67百万円(前年同期比109.0%増)となりました。」
鋼板関連事業は、原材料価格高騰分の転嫁、為替影響、車載用二次電池材等の増加により増収増益となり、営業利益は前年同期比109.0%増となった。 - FY2022通期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は750億77百万円(前期比37.5%増)となり、営業利益は26億80百万円(前期は3億71百万円の営業損失)となりました。」
鋼板関連事業は車載用二次電池材、充電池材、駆動系部品材、バスルーム向け内装材等の増加により営業黒字へ転じた。 - FY2022-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は563億77百万円(前年同期比42.9%増)となり、営業利益は25億46百万円(前年同期は2億83百万円の営業損失)となりました。」
鋼板関連事業は、車載用二次電池材、充電池材、駆動系部品材、バスルーム向け内装材などが増加し、前年同期の営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2022-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は355億37百万円(前年同期比42.1%増)となり、営業利益は2億79百万円(前年同期は6億84百万円の損失)となりました。」
鋼板関連事業は、前年の新型コロナウイルス感染症による減少の反動や、電池材、駆動系部品材、バスルーム向け内装材の増加により、営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2022-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は169億51百万円(前年同期比32.1%増)となり、営業利益は10億36百万円(前年同期は2億21百万円の営業損失)となりました。」
鋼板関連事業は、前年の新型コロナウイルス感染症の影響による減少の反動や、電池材・駆動系部品材等の増加により、営業損失から営業利益へ転じた。 - FY2021通期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は545億99百万円(前期比13.2%減)となり、営業損失は3億71百万円(前期は2億85百万円の営業利益)となりました。」
鋼板関連事業は、電池材、自動車・産業機械部品材、建築・家電向け製品の減少により、通期で営業損失へ転じた。 - FY2021-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は394億62百万円(前年同期比18.7%減)となり、営業損失は2億83百万円(前年同期は1億30百万円の営業利益)となりました。」
鋼板関連事業は、電池材、自動車・産業機械部品材、建築・家電向け製品の減少により減収となり、営業利益から営業損失へ転じた。 - FY2021-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は250億13百万円(前年同期比23.6%減)となり、営業利益は6億84百万円の損失(前年同期は3百万円の損失)となりました。」
鋼板関連事業は電池材、自動車・産業機械部品材、建築・家電向け製品の減少により、減収幅が拡大し、営業損失も前年同期の3百万円から6億84百万円へ拡大した。 - FY2021-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は128億29百万円(前年同期比20.6%減)となり、営業利益は2億21百万円の損失(前年同期は1億47百万円の営業利益)となりました。」
鋼板関連事業は、電池材、燃料パイプ材・駆動系部品材、建築・家電向け製品の減少により減収となり、営業損失へ転じた。 - FY2020通期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は629億24百万円(前期比1.9%増)となり、営業利益は2億85百万円(前期比80.8%減)となりました。」
鋼板関連事業は車載用二次電池向け電池材の増加により増収となった一方、たな卸資産在庫評価の影響等により大幅な減益となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は485億18百万円(前年同期比6.7%増)となり、営業利益は1億30百万円(前年同期比86.3%減)となりました。」
鋼板関連事業は、車載用二次電池向けの電池材が増加して増収となった一方、営業利益は前年同期比86.3%減となった。 - FY2020-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は327億59百万円(前年同期比15.4%増)となり、営業損失は3百万円(前年同期は4億31百万円の営業利益)となりました。」
鋼板関連事業は車載用二次電池向け電池材の増加等により増収となった一方、営業利益から3百万円の営業損失へ転じた。 - FY2020-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は161億54百万円(前年同期比13.9%増)となり、営業利益は1億47百万円(前年同期比63.5%減)となりました。」
鋼板関連事業は、車載用二次電池向け電池材の増加により増収となった一方、営業利益は前年同期比63.5%減少した。 - FY2019-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は454億82百万円(前年同期比3.2%増)となり、営業利益は9億53百万円(前年同期比73.5%減)となりました。」
鋼板関連事業は増収となった一方、営業利益は前年同期比73.5%減少した。 - FY2019-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は283億90百万円(前年同期比3.9%減)となり、営業利益は4億31百万円(前年同期比84.4%減)となりました。」
鋼板関連事業は上期に減収減益となり、営業利益は前年同期比84.4%減少した。車載用二次電池向け電池材などが減少した。 - FY2019-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は141億85百万円(前年同期比3.9%減)となり、営業利益は4億2百万円(前年同期比75.9%減)となりました。」
鋼板関連事業は第1四半期に減収減益となり、営業利益は前年同期比75.9%減少した。 - FY2018通期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は592億63百万円(前期比9.5%増)となり、営業利益は40億39百万円(前期比2.0%減)となりました。」
鋼板関連事業は増収となった一方、営業利益は前期比2.0%減少した。 - FY2018-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は440億90百万円(前年同期比10.2%増)となり、営業利益は35億98百万円(前年同期比25.8%増)となりました。」
鋼板関連事業は電気・電子部品向け電池材などが好調に推移し、増収増益となった。 - FY2018-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は295億51百万円(前年同期比9.7%増)となり、営業利益は27億63百万円(前年同期比28.4%増)となりました。」
鋼板関連事業は増収増益となり、売上高は9.7%増、営業利益は28.4%増となった。 - FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書
「売上高は147億65百万円(前年同期比13.1%増)となり、営業利益は16億69百万円(前年同期比36.5%増)となりました。」
鋼板関連事業は増収増益となり、売上高は13.1%増、営業利益は36.5%増となった。 - FY2017通期セグメント実績の更新有価証券報告書
「売上高は541億24百万円(前期比0.6%減)となり、営業利益は41億21百万円(前期比247.2%増)となりました。」
鋼板関連事業はほぼ前期並みの減収となる一方、営業利益は前期比247.2%増となった。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「売上高は400億20百万円(前年同期比3.8%減)となり、営業利益は28億60百万円(前年同期比201.3%増)となりました。」
鋼板関連事業は売上高が前年同期比3.8%減となる一方、営業利益は前年同期比201.3%増となった。