第四次中期経営計画による成長基盤固め
FY2016に初出。9回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2018。
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- FY2018削除有価証券報告書
「「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」を2017年度で中止することとし、新たに2018年度から2020年度までの「東洋製罐グループ第五次中期経営計画」を策定いたしました。」
第四次中期経営計画は、最終年度を待たず2017年度で中止された。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループが平成28年5月にスタートさせた平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」は2年目を迎えております。本計画は、中長期成長ビジョン「Growing 2022」において掲げた、当社グループの目指す姿である「容器をコアとして周辺分野へ発展したグローバル企業」に成長するための「基盤固め」として位置づけております。」
第四次中期経営計画を、Growing 2022に向けた成長基盤固めとする位置づけを再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループが平成28年5月にスタートさせた平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」は2年目を迎えております。本計画は、中長期成長ビジョン「Growing 2022」において掲げた、当社グループの目指す姿である「容器をコアとして周辺分野へ発展したグローバル企業」に成長するための「基盤固め」として位置づけております。」
第四次中期経営計画を、Growing 2022に向けた成長基盤固めと位置づける方針を継続している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループが平成28年5月にスタートさせた平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」は2年目を迎えております。本計画は、中長期成長ビジョン「Growing 2022」において掲げた、当社グループの目指す姿である「容器をコアとして周辺分野へ発展したグローバル企業」に成長するための「基盤固め」として位置づけております。」
第四次中期経営計画が2年目に入り、平成30年度までの計画をGrowing 2022に向けた基盤固めと位置づける方針を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」は、最終年度である平成30年度において、連結売上高8,200億円、営業利益410億円、営業利益率5.0%、ROE4.0%の達成を数値目標として掲げております。」
第四次中期経営計画が2年目に入り、平成30年度の売上高、営業利益、営業利益率、ROEの数値目標を明示している。計画自体の位置づけは従来どおりである。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、平成25年に中長期成長ビジョンである「Growing 2022」を策定し、「容器をコアとして周辺分野へ発展したグローバル企業への成長」を10年後の当社グループの目指す姿として掲げ、平成25年度から平成27年度までの「東洋製罐グループ第三次中期経営計画」を実行してまいりました。当社グループは、同計画の課題を踏まえ、平成28年5月に平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」をスタートさせました。本計画は、「Growing 2022」の達成に向けた「成長のための基盤固め」と位置づけております。」
平成28年度から平成30年度までの第四次中期経営計画を、Growing 2022に向けた成長基盤固めと位置づける方針を再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「本年5月に平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」をスタートさせました。本計画は、「Growing 2022」の達成に向けた「成長のための基盤固め」と位置づけております。」
第四次中期経営計画の期間と、Growing 2022に向けた基盤固めという位置づけを再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「平成28年度から平成30年度までの「東洋製罐グループ第四次中期経営計画」をスタートさせました。本計画は、「Growing 2022」の達成に向けた「成長のための基盤固め」と位置づけております。」
第四次中期経営計画の期間と、「Growing 2022」に向けた基盤固めという位置づけを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「本計画は、「Growing 2022」の達成に向けた「成長のための基盤固め」として位置づけております。」
平成28年度から平成30年度までの計画として、既存事業改革、領域拡大、財務健全化などを掲げている。