Komori
東洋製罐グループホールディングス(5901)・事実通期セグメント実績の更新

包装容器関連事業の減収下での増益

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
減収下の利益増加123社が書いているテーマ・逆風2社・追い風131社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。105社中24社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている123社のうち14社を表示しています。上の文は123社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は602,297百万円(前期比0.0%減)となり、営業利益は26,784百万円(前期比0.8%減)となりました。」

    包装容器事業は価格改定を実施したものの販売数量減少などにより、通期売上高・営業利益は前期並みとなった。
  2. FY2026-H1中間期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は3,074億60百万円(前年同期比2.6%増)となり、営業利益は145億42百万円(前年同期比110.8%増)となりました。」

    包装容器事業は、価格転嫁、新製品受注、お茶類向けペットボトル・キャップ等の増加により増収増益となった。
  3. FY2025-H1中間期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は3,074億60百万円(前年同期比2.6%増)となり、営業利益は145億42百万円(前年同期比110.8%増)となりました。」

    包装容器事業は、価格転嫁、新製品受注、お茶類向けペットボトル・キャップ等の増加により増収増益となった。
  4. FY2024通期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は5,883億52百万円(前期比8.1%増)となり、営業利益は144億60百万円(前期は107億65百万円の営業損失)となりました。」

    包装容器事業は売価転嫁、人流回復、新製品受注などにより増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。
  5. FY2024-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は4,491億79百万円(前年同期比8.7%増)となり、営業利益は135億64百万円(前年同期は70億5百万円の営業損失)となりました。」

    包装容器事業は、原材料価格高騰分の転嫁、ビール・チューハイ向け新製品、ミネラルウォーター向けペットボトル、人流回復による飲料コップ・ハウスウエア製品の増加などにより、増収となり営業損失から営業利益へ転じた。
  6. FY2024-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は2,996億40百万円(前年同期比8.3%増)となり、営業利益は68億99百万円(前年同期は38億92百万円の営業損失)となりました。」

    包装容器事業は、原材料価格高騰分の転嫁、夏場の猛暑によるミネラルウォーター向けペットボトル増加、人流回復による飲料コップ・ハウスウエア製品増加などにより、増収となり、営業損失から営業利益へ転じた。
  7. FY2024-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は1,510億81百万円(前年同期比9.2%増)となり、営業利益は43億86百万円(前年同期比341.5%増)となりました。」

    包装容器事業は、原材料価格高騰分の転嫁、新製品受注、コーヒー向け空缶や人流回復に伴う飲料コップ・ハウスウエア製品の増加などにより増収増益となった。
  8. FY2023通期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は5,444億1百万円(前期比8.8%増)となり、営業損失は107億65百万円(前期は112億82百万円の営業利益)となりました。」

    包装容器事業は販売増加と価格転嫁により増収となった一方、営業利益から107億65百万円の営業損失へ転じた。
  9. FY2023-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は4,130億49百万円(前年同期比8.3%増)となり、営業損失は70億5百万円(前年同期は140億75百万円の営業利益)となりました。」

    包装容器事業は、販売増加や原材料価格等の高騰分の転嫁により増収となった一方、営業利益から70億05百万円の営業損失へ転じた。
  10. FY2023-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は2,767億45百万円(前年同期比7.0%増)となり、営業損失は38億92百万円(前年同期は131億54百万円の営業利益)となりました。」

    包装容器事業は、飲料容器等の販売増により増収となった一方、前年同期の営業利益から営業損失へ転じた。
  11. FY2023-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は1,383億57百万円(前年同期比5.8%増)となり、営業利益は9億93百万円(前年同期比89.3%減)となりました。」

    包装容器事業は、飲料容器等の販売増により増収となった一方、営業利益は前年同期比89.3%減となった。
  12. FY2022通期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は5,003億95百万円(前期比1.1%増)となり、営業利益は112億82百万円(前期比18.3%減)となりました。」

    包装容器事業は反動増や新規受注により増収となった一方、営業利益は18.3%減少した。
  13. FY2022-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は3,812億82百万円(前年同期比1.1%増)となり、営業利益は140億75百万円(前年同期比23.8%増)となりました。」

    包装容器事業は、飲料用空缶・ペットボトル・キャップ、飲料コップ、びん製品などの反動増や新規受注により、増収増益となった。
  14. FY2022-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は2,585億29百万円(前年同期比0.9%増)となり、営業利益は131億54百万円(前年同期比54.9%増)となりました。」

    包装容器事業は、飲料容器の反動増や新規受注などにより増収となり、営業利益も前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は1,308億20百万円(前年同期比1.7%増)となり、営業利益は92億97百万円(前年同期比95.3%増)となりました。」

    包装容器事業は、前年に新型コロナウイルス感染症の影響で減少した飲料容器等の反動増により、増収増益となった。
  16. FY2021通期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は6,230億4百万円(前期比5.4%減)となり、営業利益は184億11百万円(前期比10.2%減)となりました。」

    包装容器関連事業は、新型コロナウイルス感染症の影響による飲料容器等の販売減少を受け、通期で減収減益となった。
  17. FY2021-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は4,704億18百万円(前年同期比5.7%減)となり、営業利益は138億73百万円(前年同期比15.4%減)となりました。」

    包装容器関連事業は、新型コロナウイルス感染症の影響による飲料容器等の販売減少を受け、第3四半期累計で減収減益となった。
  18. FY2021-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は3,163億69百万円(前年同期比6.8%減)となり、営業利益は97億7百万円(前年同期比21.5%減)となりました。」

    包装容器関連事業は、飲料容器を中心とする販売減少により上期に減収減益となった。
  19. FY2021-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は1,596億81百万円(前年同期比5.5%減)となり、営業利益は48億84百万円(前年同期比25.9%減)となりました。」

    包装容器関連事業は、新型コロナウイルス感染症による飲料容器等の販売減少を受け、第1四半期に減収減益となった。
  20. FY2020通期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は6,585億67百万円(前期比0.4%増)となり、営業利益は205億7百万円(前期比3.4%増)となりました。」

    包装容器関連事業は、機械設備、パウチなどの販売増加と原材料・エネルギー価格下落等により、通期で増収増益となった。
  21. FY2020-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は4,987億65百万円(前年同期比0.7%減)となり、営業利益は163億96百万円(前年同期比19.2%減)となりました。」

    包装容器関連事業は、売上高が前年同期比0.7%減、営業利益が19.2%減となった。
  22. FY2020-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は3,393億74百万円(前年同期比0.7%減)となり、営業利益は123億58百万円(前年同期比26.3%減)となりました。」

    包装容器関連事業は上期に減収減益となり、売上高は0.7%減、営業利益は26.3%減少した。
  23. FY2020-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は1,688億96百万円(前年同期比2.5%減)となり、営業利益は65億91百万円(前年同期比33.6%減)となりました。」

    包装容器関連事業は第1四半期に減収減益となり、営業利益は前年同期比33.6%減少した。
  24. FY2019-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は5,023億2百万円(前年同期比増減なし)となり、営業利益は202億80百万円(前年同期比14.3%減)となりました。」

    包装容器関連事業は売上高が前年同期並みとなった一方、営業利益は前年同期比14.3%減少した。
  25. FY2019-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は3,415億98百万円(前年同期比0.6%増)となり、営業利益は167億60百万円(前年同期比10.7%減)となりました。」

    包装容器関連事業は上期にわずかな増収となった一方、営業利益は前年同期比10.7%減少した。
  26. FY2019-Q1第1四半期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は1,732億76百万円(前年同期比0.1%減)となり、営業利益は99億28百万円(前年同期比11.1%減)となりました。」

    包装容器関連事業は第1四半期にわずかな減収となり、営業利益も前年同期比11.1%減少した。
  27. FY2018通期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は6,567億30百万円(前期比0.1%減)となり、営業利益は237億46百万円(前期比21.3%減)となりました。」

    包装容器関連事業は通期でほぼ横ばいの減収となり、営業利益は21.3%減少した。
  28. FY2018-Q3第3四半期累計セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は5,024億65百万円(前年同期比0.5%増)となり、営業利益は235億98百万円(前年同期比20.9%減)となりました。」

    包装容器関連事業は売上高が前年同期比0.5%増となった一方、営業利益は20.9%減少した。
  29. FY2018-Q2上期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は3,396億32百万円(前年同期比0.8%減)となり、営業利益は187億20百万円(前年同期比14.5%減)となりました。」

    包装容器関連事業は売上高が前年同期比0.8%減、営業利益が14.5%減となった。
  30. FY2018-Q1四半期実績の更新有価証券報告書

    「売上高は1,735億20百万円(前年同期比0.5%減)となり、営業利益は111億43百万円(前年同期比8.1%減)となりました。」

    包装容器関連事業は売上高が前年同期比0.5%減、営業利益が8.1%減となった。
  31. FY2017通期セグメント実績の更新有価証券報告書

    「売上高は6,573億40百万円(前期比3.9%減)となり、営業利益は300億82百万円(前期比22.2%増)となりました。」

    包装容器関連事業は通期で減収となった一方、営業利益は前期比22.2%増となった。
  32. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「売上高は4,998億15百万円(前年同期比4.4%減)となり、営業利益は298億21百万円(前年同期比48.4%増)となりました。」

    包装容器関連事業は売上高が前年同期比4.4%減となる一方、営業利益は48.4%増となった。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東洋製罐グループホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
包装容器関連事業の減収下での増益|東洋製罐グループホールディングス(5901)の変遷 | Komori