Komori
東洋製罐グループホールディングス(5901)・目標削除

ホッカンホールディングスとの経営統合

FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017-Q1後退FY2017-Q3再掲FY2017 – FY20182016: 220162017: 220172018: 12018
同じテーマの他社
ホッカンホールディングスとの経営統合計画の中止2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018削除有価証券報告書

    「本基本合意書を両社合意の上で解約し、本経営統合に向けた協議及び検討を中止することを決議した。」

    公正取引委員会の企業結合審査が継続し実現の目途が立たないこと、および経営環境の変化を理由に、ホッカンホールディングスとの経営統合を中止した。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「本経営統合は、本経営統合を行うにあたり必要な関係当局の認可等を得ることを前提としているが、現在、公正取引委員会における企業結合審査が継続中であるため、両社は、本経営統合の延期を決定した。両社は、本経営統合を早期に実現することを目指し、公正取引委員会の企業結合審査が円滑に進むよう、引き続き協力して取り組んでいく。」

    ホッカンホールディングスとの統合は延期状態が続いており、早期実現に向けた協力を続けるとしている。
  3. FY2017-Q3後退有価証券報告書

    「本経営統合は、本経営統合を行うにあたり必要な関係当局の認可等を得ることを前提としているが、現在、公正取引委員会における企業結合審査が継続中であるため、両社は、本経営統合の延期を決定した。両社は、本経営統合を早期に実現することを目指し、公正取引委員会の企業結合審査が円滑に進むよう、引き続き協力して取り組んでいく。」

    ホッカンホールディングスとの経営統合は、公正取引委員会の企業結合審査の継続を理由に延期となった。一方、両社は早期実現を目指して協力を続けるとしている。
  4. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社およびホッカンホールディングス株式会社は、平成28年4月25日開催の両社取締役会において、両社の経営統合に関する基本合意書の締結を決議し、同日付で、基本合意書を締結いたしました。なお、本経営統合は、当社を株式交換完全親会社、同社を株式交換完全子会社とする株式交換を行うことを基本方針としております。」

    ホッカンホールディングスとの基本合意および株式交換を基本方針とする統合計画を再確認している。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「当社及びホッカンHDの経営統合を目指すことに合意した。」

    基本合意書を締結し、株式交換を基本方針として、国内生産基盤の最適化、調達効率化、海外事業拡大、技術融合を見込んでいる。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
東洋製罐グループホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
ホッカンホールディングスとの経営統合|東洋製罐グループホールディングス(5901)の変遷 | Komori