東洋製罐グループホールディングス(5901)・施策前進
グループリスク・危機管理規程によるリスク管理体制
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
リスクマネジメント専門委員会による全社リスク管理239社が書いているテーマ・逆風0社・追い風208社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの239件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当社は、グループとしての確固たるリスク・危機管理体制を構築することを目的として、2019年10月1日付で、常設のリスク・危機管理を統括する専門部門として「リスク危機管理統括室」を設置しております。」
既存のグループリスク・コンプライアンス委員会と危機管理規程に加え、常設の専門部門を2019年10月1日付で設置した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、「グループリスク及び危機管理規程」を定め、グループリスク・コンプライアンス委員会のもと、グループ全体のリスクおよび危機管理体制を整備するとともに、グループ各社のリスク管理状況を確認し、改善および是正措置を講じる。」
グループリスク・コンプライアンス委員会、危機管理規程、危機対策本部によるリスク管理体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社は、「グループリスク及び危機管理規程」を定め、グループリスク・コンプライアンス委員会のもと、グループ全体のリスクおよび危機管理体制を整備するとともに、グループ各社のリスク管理状況を確認し、改善および是正措置を講じます。また、不測の事態が発生した場合には、必要に応じて当社がグループ各社を統括して、またはグループ各社において危機対策本部を設置し、グループ全体の損害の拡大を防止し、これを最小限に止める体制を整えます。」
グループリスク・コンプライアンス委員会、リスク・危機管理規程、危機対策本部による全社的なリスク管理の仕組みを具体的に記載している。