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業績予想の修正5901東洋製罐グループホールディングス建設・資材

第2四半期連結業績予想と実績との差異 および通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

第2四半期累計は、売上高がほぼ予想どおりだった一方、営業利益・経常利益・四半期純利益が予想を上回る実績となった。通期は売上高を小幅に増額する一方、営業利益を6,500百万円減額し、経常利益と当期純利益も減額した。

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修正された予想

2023年3月期・第2四半期累計・通期前回予想の公表 2022年7月29日
売上高897,000→900,000百万円
+0.3%
営業利益8,500→2,000百万円
-76.5%
経常利益17,500→11,000百万円
-37.1%
親会社株主に帰属する当期純利益13,000→7,500百万円
-42.3%
1株当たり当期純利益71.6→41.3円 銭
-42.3%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第2四半期は製品価格の改定に取り組んだことなどにより営業利益が前回予想を上回った。通期は原材料・エネルギーコストの見込みを見直したことにより営業利益が前回予想を下回る見込みとなった。

前期実績連結売上高 821,565百万円、連結営業利益 34,114百万円、連結経常利益 45,712百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 44,422百万円、1株当たり当期純利益 240.61円 銭
配当予想の修正修正なし(中間および期末の配当金は当初予定から変更なし)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高897,000百万円 → 900,000百万円(+0.3%)
営業利益8,500百万円 → 2,000百万円(-76.5%)
経常利益17,500百万円 → 11,000百万円(-37.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益13,000百万円 → 7,500百万円(-42.3%)
1株当たり当期純利益71.60円 銭 → 41.30円 銭
対象決算期2023年3月期
対象期間第2四半期累計・通期
前回予想の公表日2022年7月29日
前期実績連結売上高 821,565百万円、連結営業利益 34,114百万円、連結経常利益 45,712百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 44,422百万円、1株当たり当期純利益 240.61円 銭
修正の理由第2四半期は製品価格の改定に取り組んだことなどにより営業利益が前回予想を上回った。通期は原材料・エネルギーコストの見込みを見直したことにより営業利益が前回予想を下回る見込みとなった。
配当予想の修正修正なし(中間および期末の配当金は当初予定から変更なし)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期は製品価格の改定に取り組んだことなどにより営業利益が予想を上回った。通期は、原材料・エネルギーコストの見込みを見直したことにより営業利益が予想を下回る見込みとなった。

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