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6項目のうち5項目からの評価です向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-47.3
%(営業利益の前年同期比)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高225,595百万円前年比 +12.9%進捗 25.1%
営業利益7,952百万円前年比 -47.3%進捗 93.6%
経常利益14,168百万円前年比 -17.3%進捗 81.0%
純利益(親会社株主帰属)11,061百万円前年比 -8.9%進捗 85.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益60.92円
期末の財政状態
総資産1,137,371百万円
うち純資産 672,660 百万円自己資本比率 56.7%前期末比 -2.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高包装容器事業 138,357百万円(前年比 +5.8%)、エンジニアリング・充填・物流事業 43,502百万円(前年比 +33.2%)、鋼板関連事業 22,700百万円(前年比 +33.9%)、機能材料関連事業 13,665百万円(前年比 +5.0%)、不動産関連事業 1,915百万円(前年比 -1.5%)、その他 5,454百万円(前年比 +21.7%)
セグメント別利益包装容器事業 993百万円(前年比 -89.3%)、エンジニアリング・充填・物流事業 2,220百万円(前年比 -1.3%)、鋼板関連事業 2,167百万円(前年比 +109.0%)、機能材料関連事業 1,815百万円(前年比 +9.3%)、不動産関連事業 1,119百万円(前年比 -15.7%)、その他 138百万円(前年比 +35.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高897,000百万円(前年比 +9.2%)
営業利益8,500百万円(前年比 -75.1%)
経常利益17,500百万円(前年比 -61.7%)
純利益13,000百万円(前年比 -70.7%)
業績予想の修正非開示 → 売上高 897,000(前年比 +9.2%) / 営業利益 8,500(前年比 -75.1%) / 経常利益 17,500(前年比 -61.7%) / 純利益 13,000(前年比 -70.7%)
年間配当予想88円 → 89円
業績の増減要因
売上高は、世界的に旺盛な飲料缶需要の継続、製缶・製蓋機械や包装容器、車載用二次電池向け鋼板の販売増加により増加。営業利益は、原材料・エネルギー価格等の高騰が製品価格の改定やコストダウンを上回り減少。経常利益は円安による為替差益や持分法投資利益の増加が下支え。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 1 / 社名 TOYO PACK KIYAMA株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳特別利益 なし / 特別損失 なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数202,862,162株
期末自己株式数21,291,699株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 225,595百万円(前年比 +12.9%) |
| 営業利益 | 7,952百万円(前年比 -47.3%) |
| 経常利益 | 14,168百万円(前年比 -17.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 11,061百万円(前年比 -8.9%) |
| 1株当たり当期純利益 | 60.92円 |
| 自己資本比率 | 当期末 56.7 / 前期末 58.9 |
| 総資産 | 1,137,371百万円 |
| 純資産 | 672,660百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 897,000百万円(前年比 +9.2%) / 営業利益 8,500百万円(前年比 -75.1%) / 経常利益 17,500百万円(前年比 -61.7%) / 純利益 13,000百万円(前年比 -70.7%) |
| 業績予想の修正 | 非開示 → 売上高 897,000(前年比 +9.2%) / 営業利益 8,500(前年比 -75.1%) / 経常利益 17,500(前年比 -61.7%) / 純利益 13,000(前年比 -70.7%) |
| 年間配当予想 | 88円 → 89円 |
| セグメント別売上高 | 包装容器事業 138,357百万円(前年比 +5.8%)、エンジニアリング・充填・物流事業 43,502百万円(前年比 +33.2%)、鋼板関連事業 22,700百万円(前年比 +33.9%)、機能材料関連事業 13,665百万円(前年比 +5.0%)、不動産関連事業 1,915百万円(前年比 -1.5%)、その他 5,454百万円(前年比 +21.7%) |
| セグメント別利益 | 包装容器事業 993百万円(前年比 -89.3%)、エンジニアリング・充填・物流事業 2,220百万円(前年比 -1.3%)、鋼板関連事業 2,167百万円(前年比 +109.0%)、機能材料関連事業 1,815百万円(前年比 +9.3%)、不動産関連事業 1,119百万円(前年比 -15.7%)、その他 138百万円(前年比 +35.3%) |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 なし / 特別損失 なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 1 / 社名 TOYO PACK KIYAMA株式会社 / 除外 会社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 202,862,162株 |
| 期末自己株式数 | 21,291,699株 |
| 業績の増減要因 | 売上高は、世界的に旺盛な飲料缶需要の継続、製缶・製蓋機械や包装容器、車載用二次電池向け鋼板の販売増加により増加。営業利益は、原材料・エネルギー価格等の高騰が製品価格の改定やコストダウンを上回り減少。経常利益は円安による為替差益や持分法投資利益の増加が下支え。 |
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上高は、世界的に旺盛な飲料缶需要が続いたこと、製缶・製蓋機械や包装容器、車載用二次電池向け鋼板の販売が増加したことによるものです。営業利益は、原材料・エネルギー価格等が高騰し、製品価格の改定やコストダウンに努めたものの減益となりました。経常利益と最終利益については、急激な円安による為替差益や持分法投資利益の増加が影響しました。業績予想の修正理由としては、最近の業績動向を踏まえたものと記載されています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。