ダイケン(5900)・事実再掲
監査法人の交代
FY2024-Q1に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
8記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の交代771社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの771件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間連結会計期間(2025年3月1日から2025年8月31日まで)に係る中間連結財務諸表について、桜橋監査法人による期中レビューを受けております。」
監査法人交代後の桜橋監査法人による中間連結財務諸表の期中レビューを継続して受けている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「その結果、桜橋監査法人の職務執行に問題はないと評価しております。」
桜橋監査法人による監査を継続し、監査役会が職務執行に問題はないと評価している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、中間会計期間(2024年3月1日から2024年8月31日まで)に係る中間財務諸表について、桜橋監査法人による期中レビューを受けております。」
監査法人交代後も、桜橋監査法人による中間財務諸表の期中レビューを継続して受けている。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期会計期間(2024年3月1日から2024年5月31日まで)及び第1四半期累計期間(2024年3月1日から2024年5月31日まで)に係る四半期財務諸表について、桜橋監査法人により四半期レビューを受けております。」
当第1四半期の四半期財務諸表についても桜橋監査法人によるレビューを受けており、前事業年度からの監査法人交代後の体制を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「その結果、桜橋監査法人の職務執行に問題はないと評価しております。」
FY2023年5月の監査法人交代後、桜橋監査法人による監査を継続し、監査役会は職務執行に問題はないと評価している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「第75期事業年度 EY新日本有限責任監査法人 第76期第3四半期会計期間及び第3四半期累計期間 桜橋監査法人」
第76期第3四半期会計期間および累計期間の監査法人は桜橋監査法人であり、前四半期から変更がないことを確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「第75期事業年度 EY新日本有限責任監査法人 第76期第2四半期会計期間及び第2四半期累計期間 桜橋監査法人」
第76期第2四半期会計期間および累計期間の監査法人は桜橋監査法人であり、前四半期から変更がないことを確認している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第75期事業年度 EY新日本有限責任監査法人 第76期第1四半期会計期間及び第1四半期累計期間 桜橋監査法人」
第76期第1四半期会計期間および第1四半期累計期間から、監査法人がEY新日本有限責任監査法人から桜橋監査法人へ交代したことを記載している。