Komori
yutori(5892)・事実前進直近の決算説明資料(2026-08-13)では「実績引用」

第3四半期累計期間の増収・黒字業績

FY2024-Q3に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-08-13。

10記載
3年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2024-Q3前進FY2024悪化FY2025-H1前進FY2025 – FY20262024: 320242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
第3四半期累計業績と前年同期比の開示17社が書いているテーマ・逆風1社・追い風9社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。11社中4社が悪化側に。

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-13実績引用決算説明資料

    「売上は四半期として過去最高を達成、純利益もhr社の完全子会社の効果もあり過去最高を達成」

    増収と黒字の実績として、1Qの売上高4,308百万円、親会社株主純利益130百万円を示している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高14,234,678千円、営業利益1,084,077千円、経常利益1,015,668千円、親会社株主に帰属する当期純利益310,308千円となりました。」

    連結売上高は前期比71.4%増、営業利益は61.4%増、経常利益は57.2%増となり、通期の増収・営業黒字を拡大した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の業績は、売上高6,260,446千円(前年同期比165.2%増)、営業利益421,941千円(前年同期比1087.3%増)、経常利益393,515千円(前年同期比1495.1%増)、親会社株主に帰属する中間純利益75,327千円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失16,749千円)となりました。」

    売上高が前年同期比165.2%増となり、営業利益・経常利益が大幅に増加し、親会社株主帰属損益も中間純損失から中間純利益へ転じた。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高8,306,109千円、営業利益671,475千円、経常利益646,103千円、親会社株主に帰属する当期純利益314,810千円となりました。」

    FY2025-H1の親会社株主に帰属する中間純損失から、通期では営業利益・経常利益・親会社株主帰属利益が黒字となった。
  5. FY2025-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の業績は、売上高2,360,442千円、営業利益35,539千円、経常利益24,669千円、親会社株主に帰属する中間純損失16,749千円となりました。」

    売上高は計上したものの、親会社株主に帰属する中間純損失16,749千円となり、FY2024通期の黒字実績から利益面の状態が悪化している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の業績は売上高4,320,169千円(前年同期比74.9%増)、営業利益383,802千円(前年同期は47,625千円の営業損失)、経常利益378,685千円(前年同期は54,399千円の経常損失)、当期純利益225,032千円(前年同期は68,449千円の当期純損失)となりました。」

    第3四半期累計期間の業績から通期実績へ進み、売上高が74.9%増加し、営業利益・経常利益・当期純利益が黒字となった。
  7. FY2024-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高3,111,380千円、営業利益302,541千円、経常利益290,759千円、四半期純利益165,384千円となりました。」

    当第3四半期累計期間について、売上高、営業利益、経常利益、四半期純利益の実績を記載している。
一緒に動いた変遷

「実店舗の展開拡大」は、この変遷が動いた10回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1実店舗の展開拡大6回
  3. 2今後の売上成長と利益確保6回
  4. 3上場後の純資産および自己資本比率の改善6回
  5. 4M&Aによるブランド取得と成長軌道化4回
  6. 5アパレル以外の商材への事業展開3回
  7. 6売上高・売上総利益・調整後EBITDA・営業利益の向上3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
yutoriの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-13の決算説明資料で、「実績引用」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
第3四半期累計期間の増収・黒字業績|yutori(5892)の変遷 | Komori