Japan Eyewear Holdings(5889)・施策再掲
フレーム販売価格の見直し
FY2024-Q3に初出。13回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2027-H1。
13記載
4年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
フレーム販売価格の見直し1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「「国内外における新規出店の推進」、「フレーム販売価格の見直し等を通じた一式単価の上昇」、および「多様化するインバウンド需要の着実な取り込み」を軸として事業展開を継続しており」
フレーム販売価格の見直し等を通じた一式単価の上昇を、引き続き事業展開の軸としている。 - FY2026再掲有価証券報告書
「ブランド価値向上を背景にした価格改定を含む戦略的なプライシング、高品質のフレームに合うレンズ等の高機能・高単価商品の積極的な提案により、継続的な単価の向上を図っております。」
価格改定・戦略的プライシングを継続し、2026年1月期の一式単価は金子眼鏡82,279円、フォーナインズ87,319円となっている。 - 2026-03-13前進決算説明資料
「両ブランドにおいて価格改定を実施」
従来のフォーナインズ中心の価格改定に加え、2027年1月期の施策として両ブランドでの価格改定を示している。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「フォーナインズグループでは、2025年2月にフレーム販売価格を改定したことに加え、お客様の高い支持により、店舗販売は順調に推移しています。」
2024年2月の改定に続き、2025年2月にもフォーナインズのフレーム販売価格を改定した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「フォーナインズグループでは、前連結会計年度に続き2024年2月にフレーム販売価格を改定したことに加え」
2024年2月の価格改定について、前連結会計年度に続く施策として再掲している。新たな改定時期や改定幅は示していない。 - FY2025-Q1前進有価証券報告書
「フォーナインズグループでは、前連結会計年度に続き2024年2月にフレーム販売価格を改定したことに加えて」
前連結会計年度に続き、2024年2月にもフォーナインズのフレーム販売価格を改定したことを記載している。 - FY2024前進有価証券報告書
「フォーナインズグループでは2023年2月に販売価格を改定したことに加えて、直営店における国内顧客の回復及びインバウンド顧客の増加と相俟って、店舗販売は順調に推移しています。」
2023年2月のフォーナインズの価格改定を記載し、2024年1月期の一式単価もフォーナインズ78,708円、金子眼鏡72,862円まで示している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「フォーナインズグループでは2023年1月に販売価格を改定したことに加えて」
販売価格改定を実施した時期を具体的に記載しているが、改定幅は示していない。