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2026年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)

2026年1月期中間期は、売上高が前年同期比15.5%増、営業利益が10.4%増となり、増収増益を確保した。通期業績予想は前回公表値から変更されていない。

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15.5
%(売上高前年同期比)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2025年2月1日~2025年7月31日非連結(個別)日本基準
売上高11,045百万円前年比 +15.5%進捗 53.7%
営業利益896百万円前年比 +10.4%進捗 64.5%
経常利益911百万円前年比 +12.1%進捗 64.7%
純利益(親会社株主帰属)574百万円前年比 +12.8%進捗 61.7%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益209.37円
期末の財政状態
総資産9,102百万円
うち純資産 5,925 百万円自己資本比率 65.1%前期末比 +0.7pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業+270,031
投資-362,970
財務-180,176
純増減-273,115

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高1,947,211千円
セグメント別売上高単一セグメント(自転車関連販売事業)のため記載省略
セグメント別利益単一セグメント(自転車関連販売事業)のため記載省略
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高20,586百万円(前年比 +12.2%)
営業利益1,389百万円(前年比 +1.0%)
経常利益1,408百万円(前年比 +1.6%)
純利益930百万円(前年比 +3.6%)
業績予想の修正売上高 20,586百万円 → 20,586百万円 / 営業利益 1,389百万円 → 1,389百万円 / 経常利益 1,408百万円 → 1,408百万円 / 純利益 930百万円 → 930百万円
年間配当予想66円 → 68円
業績の増減要因

PB電動アシスト車の発売、設立35周年感謝祭、売れ筋商品の欠品抑制、整備及び修理教育への注力、直営店11店舗の出店、FC店舗2店舗の直営化など。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
減価償却費85,862千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数2,745,500株
期末自己株式数33株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2025年2月1日~2025年7月31日
売上高11,045百万円(前年比 +15.5%)
営業利益896百万円(前年比 +10.4%)
経常利益911百万円(前年比 +12.1%)
親会社株主に帰属する当期純利益574百万円(前年比 +12.8%)
1株当たり当期純利益209.37円
自己資本比率当期末 65.1 / 前期末 64.4
総資産9,102百万円
純資産5,925百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー270,031千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-362,970千円
財務活動によるキャッシュ・フロー-180,176千円
現金及び現金同等物期末残高1,947,211千円
通期業績予想売上高 20,586百万円(前年比 +12.2%) / 営業利益 1,389百万円(前年比 +1.0%) / 経常利益 1,408百万円(前年比 +1.6%) / 純利益 930百万円(前年比 +3.6%)
業績予想の修正売上高 20,586百万円 → 20,586百万円 / 営業利益 1,389百万円 → 1,389百万円 / 経常利益 1,408百万円 → 1,408百万円 / 純利益 930百万円 → 930百万円
年間配当予想66円 → 68円
セグメント別売上高単一セグメント(自転車関連販売事業)のため記載省略
セグメント別利益単一セグメント(自転車関連販売事業)のため記載省略
減価償却費85,862千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数2,745,500株
期末自己株式数33株
業績の増減要因PB電動アシスト車の発売、設立35周年感謝祭、売れ筋商品の欠品抑制、整備及び修理教育への注力、直営店11店舗の出店、FC店舗2店舗の直営化など。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

子ども乗せタイプのPB電動アシスト車を発売したほか、設立35周年感謝祭、売れ筋商品の欠品抑制、修理教育への注力を実施した。また、直営店を11店舗出店し、FC店舗2店舗を直営化した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
2026年1月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)|DAIWA CYCLE(5888)の適時開示 | Komori