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決算説明資料5888DAIWA CYCLE小売

2024年1月期第3四半期 決算説明資料

2024年1月期第3四半期累計は、売上高が前年同期比16.1%増、営業利益が16.8%増となり、いずれも第3四半期として過去最高を更新した。通期営業利益予想に対する進捗率は96.9%まで進んでいる。

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この資料の中身

決算説明資料2024年1月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 7 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高11,805百万円+16.1%
営業利益725百万円+16.8%
経常利益737百万円+8.0%
純利益456百万円+2.2%
売上総利益率43.8%
営業利益率6.1%
販管費4,439百万円
当四半期3か月の実績
売上高
3,877百万円+20.8%
営業利益
229百万円+7.0%
通期業績予想
売上高
14,862百万円
営業利益
749百万円
経常利益
756百万円
純利益
493百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高79.4%
営業利益96.9%
経常利益97.4%
純利益92.4%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
営業利益の進捗率96.9%と順調に推移
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
新規出店+19店舗
直営店舗数
2022年10月末97店舗
2023年10月末116店舗
新しい施策
  • 高耐荷重自転車Durasic 100の新発売
  • 通勤通学自転車Biz NEO IIのリニューアル
  • ボーイズサイクルFireDRAGON IIIのリニューアル
  • 新規店舗の出店
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 店舗数122店舗
  • 直営店舗数116店舗
    前年同期比+19店舗
  • 電動アシスト車の売上比率59%
  • 電動アシスト車売上成長率(3期CAGR)20%
  • サポートパック加入率半数以上
市場規模・シェア
電動アシスト車売上比率
当社59%
業界全体39%
電動アシスト車売上成長率
当社20%3期CAGR
業界全体6%3期CAGR
店舗数・拠点数
期末店舗数122店舗
内訳
直営116
FC6
期中
新規出店15
退店0
従業員数
847名
時点2023年10月末
パート社員209
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2024年1月期 第3四半期
売上高11,805百万円(前年比 +16.1%)
営業利益725百万円(前年比 +16.8%)
経常利益737百万円(前年比 +8.0%)
純利益456百万円(前年比 +2.2%)
売上総利益率43.8%
営業利益率6.1%
販管費4,439百万円
当四半期3か月の実績売上高 3,877百万円(前年比 +20.8%) / 営業利益 229百万円(前年比 +7.0%)
通期業績予想売上高 14,862百万円 / 営業利益 749百万円 / 経常利益 756百万円 / 純利益 493百万円
通期予想に対する進捗率売上高 79.4% / 営業利益 96.9% / 経常利益 97.4% / 純利益 92.4%
計画に対する自己評価営業利益の進捗率96.9%と順調に推移
増減要因の内訳新規出店 +19店舗 / 直営店舗数 2022年10月末 97店舗 / 2023年10月末 116店舗
主要KPI店舗数 122店舗、直営店舗数 116店舗、電動アシスト車の売上比率 59%、電動アシスト車売上成長率(3期CAGR) 20%、サポートパック加入率 半数以上
店舗数・拠点数期末店舗数 122店舗 / 内訳 直営 116 / FC 6 / 期中 新規出店 15 / 退店 0
従業員数847名
市場規模・シェア電動アシスト車売上比率 当社 59% / 業界全体 39% / 電動アシスト車売上成長率 当社 20%(3期CAGR) / 業界全体 6%(3期CAGR)
新しい施策高耐荷重自転車Durasic 100の新発売、通勤通学自転車Biz NEO IIのリニューアル、ボーイズサイクルFireDRAGON IIIのリニューアル、新規店舗の出店
この書類が述べていない項目(12件)
セグメント別実績単価と数量の指標業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得設備投資額受注高・受注残高質疑応答の論点

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規出店19店舗が売上高と営業利益に寄与したほか、自治体による地域経済活性化策や販売促進策により既存店売上も増加した。低価格志向の高まりで自転車の買い替えが減る一方、修理が増加した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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