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東京証券取引所グロース市場への上場に伴う当社決算情報等のお知らせ

東京証券取引所グロース市場への上場に伴い、2024年1月期第2四半期累計の実績と通期業績予想を開示した。通期は売上高・営業利益・経常利益・当期純利益のいずれも前期実績を上回る見込み。

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規模
33.4
%(通期営業利益の前期比増加率)
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この期間の実績

中間期(第2四半期)2023年2月1日〜2023年7月31日非連結(個別)日本基準
売上高7,927百万円進捗 53.3%
営業利益496百万円進捗 66.2%
経常利益510百万円進捗 67.5%
純利益(親会社株主帰属)333百万円進捗 67.5%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益166円79銭
期末の財政状態
総資産6,163百万円
うち純資産 3,507 百万円自己資本比率 56.9%前期末比 -1.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-79,717
投資-328,455
財務+458,600
純増減+50,428

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高554,375千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高14,862百万円(前年比 +13.5%)
営業利益749百万円(前年比 +33.4%)
経常利益756百万円(前年比 +24.0%)
純利益493百万円(前年比 +19.2%)
年間配当予想20円70銭(株式分割調整後参考値) → 49円00銭
業績の増減要因

積極的な出店戦略、ECの店舗受取サービス推進、家計応援施策への参画、スポーツ車の品揃え強化。通期予想では、出店拡大による売上増と、パーツ・アクセサリー及び修理単価の値上げを見込んでいる。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
特別損益の内訳当期予想では特別損益の発生を見込んでいない。項目・金額の記載はない。
減価償却費68,520千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数2,000,000株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別非連結(個別)
対象期間2023年2月1日〜2023年7月31日
売上高7,927百万円
営業利益496百万円
経常利益510百万円
親会社株主に帰属する当期純利益333百万円
1株当たり当期純利益166円79銭
自己資本比率当期末 56.9 / 前期末 58.3
総資産6,163百万円
純資産3,507百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-79,717千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-328,455千円
財務活動によるキャッシュ・フロー458,600千円
現金及び現金同等物期末残高554,375千円
通期業績予想売上高 14,862百万円(前年比 +13.5%) / 営業利益 749百万円(前年比 +33.4%) / 経常利益 756百万円(前年比 +24.0%) / 純利益 493百万円(前年比 +19.2%)
年間配当予想20円70銭(株式分割調整後参考値) → 49円00銭
減価償却費68,520千円
特別損益の内訳当期予想では特別損益の発生を見込んでいない。項目・金額の記載はない。
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者なし)
期末発行済株式数2,000,000株
期末自己株式数-株
業績の増減要因積極的な出店戦略、ECの店舗受取サービス推進、家計応援施策への参画、スポーツ車の品揃え強化。通期予想では、出店拡大による売上増と、パーツ・アクセサリー及び修理単価の値上げを見込んでいる。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失連結範囲の変更重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

積極的な出店拡大、ECの店舗受取サービスの推進、家計応援施策への参画、スポーツ車の品揃え強化を進めた。通期予想では、出店拡大による売上増と、パーツ・アクセサリー及び修理単価の値上げによる売上総利益の増加を見込んでいる。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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