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決算短信補足資料2025年5月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高1,249,213千円+73.8%
営業利益176,342千円+57.7%
経常利益164,331千円+68.7%
純利益113,876千円+68.5%
販管費103,293千円
売上総利益率
率22.4
前年同期比増減ポイント-4.8
営業利益率
率14.1
当四半期3か月の実績
売上高
1,249,213千円
営業利益
176,342千円
経常利益
164,331千円
純利益
113,876千円
通期業績予想
売上高
5,770百万円
営業利益
675百万円
経常利益
675百万円
当期純利益
443百万円
通期予想に対する進捗率 通期の予想に対して、いまどこまで進んだかの割合です。
売上高21.7%
営業利益26.1%
経常利益24.3%
当期純利益25.7%
この資料で会社が説明したこと
計画に対する自己評価会社が自分の計画に対して、自分でどう評価しているかです。
概ね計画通り、通期計画に対して順調に進捗している増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 2024年5月期第1四半期営業利益111,826千円
- 増収144,052千円
- 粗利率-59,656千円
- 人件費-5,317千円
- 広告宣伝費417千円
- 減価償却費-5,873千円
- 業務委託費-2,645千円
- 地代家賃-939千円
- その他販管費-5,521千円
- 2025年5月期第1四半期営業利益176,342千円
業績見通しの前提予想を立てるときに、会社が置いた条件です。
- 為替内容為替変動が激しく、先行きが不透明
新しい施策
- 国内SIerとの協業開始
- クラウドベンダー・データセンターとの提携によるオンプレミスとクラウドのハイブリッド利用促進
- モビリティ向けPoCセンターGATの増強
- NVIDIA社と関係が深いOEM・ストレージ・ソフトウェアベンダーとのパートナーネットワーク強化
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 自己資本比率59.3%
セグメント別実績
システムインキュベーション事業(単一セグメント)
サービス区分
- 名称 DXサービス / 売上高 1,149,203千円 / yoy_pct 83.2
- 名称 Service&Support / 売上高 100,009千円 / yoy_pct 9.1
中期経営計画の目標
2025年5月期
売上高
5,770百万円
営業利益
675百万円
2026年5月期
売上高
6,960百万円
営業利益
775百万円
2027年5月期
売上高
8,415百万円
営業利益
1,055百万円
年間配当
1株当たり年間配当額
17.5円
配当性向
21.1%
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算短信補足資料 |
| 対象決算期 | 2025年5月期 第1四半期 |
| 売上高 | 1,249,213千円(前年比 +73.8%) |
| 営業利益 | 176,342千円(前年比 +57.7%) |
| 経常利益 | 164,331千円(前年比 +68.7%) |
| 純利益 | 113,876千円(前年比 +68.5%) |
| 売上総利益率 | 率 22.4 / 前年同期比増減ポイント -4.8 |
| 営業利益率 | 率 14.1 / 前年同期比増減ポイント 非開示 |
| 販管費 | 103,293千円 |
| 当四半期3か月の実績 | 売上高 1,249,213千円 / 営業利益 176,342千円 / 経常利益 164,331千円 / 純利益 113,876千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5,770百万円 / 営業利益 675百万円 / 経常利益 675百万円 / 当期純利益 443百万円 |
| 通期予想に対する進捗率 | 売上高 21.7% / 営業利益 26.1% / 経常利益 24.3% / 当期純利益 25.7% |
| 計画に対する自己評価 | 概ね計画通り、通期計画に対して順調に進捗している |
| セグメント別実績 | セグメント システムインキュベーション事業(単一セグメント) / サービス区分 名称 DXサービス / 売上高 1,149,203千円 / yoy_pct 83.2、名称 Service&Support / 売上高 100,009千円 / yoy_pct 9.1 |
| 増減要因の内訳 | 要因 2024年5月期第1四半期営業利益 / 金額 111,826千円、要因 増収 / 金額 144,052千円、要因 粗利率 / 金額 -59,656千円、要因 人件費 / 金額 -5,317千円、要因 広告宣伝費 / 金額 417千円、要因 減価償却費 / 金額 -5,873千円、要因 業務委託費 / 金額 -2,645千円、要因 地代家賃 / 金額 -939千円、要因 その他販管費 / 金額 -5,521千円、要因 2025年5月期第1四半期営業利益 / 金額 176,342千円 |
| 主要KPI | 指標名 自己資本比率 / 値 59.3% / 前年同期比 非開示 |
| 業績見通しの前提 | 項目 為替 / 内容 為替変動が激しく、先行きが不透明 / 数値 非開示 |
| 中期経営計画の目標 | 2025年5月期 売上高 5,770百万円 / 営業利益 675百万円 / 2026年5月期 売上高 6,960百万円 / 営業利益 775百万円 / 2027年5月期 売上高 8,415百万円 / 営業利益 1,055百万円 |
| 年間配当 | 1株当たり年間配当額 17.5円 / 中間・期末の内訳 非開示 |
| 配当性向 | 21.1% |
| 新しい施策 | 国内SIerとの協業開始、クラウドベンダー・データセンターとの提携によるオンプレミスとクラウドのハイブリッド利用促進、モビリティ向けPoCセンターGATの増強、NVIDIA社と関係が深いOEM・ストレージ・ソフトウェアベンダーとのパートナーネットワーク強化 |
この書類が述べていない項目(10件)
単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数見通しに織り込んだリスク額財務目標自己株式取得設備投資額受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。LLMを含む生成AIの需要拡大によりDXサービスの売上が増加した。案件規模の大型化により粗利率は低下したが、増収効果が販管費の増加を上回った。経常利益は、為替の影響があったものの、前年の上場関連費用がなくなったことで増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。