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法定開示書類5885ジーデップ・アドバンス商社・卸売

上場申請のための四半期報告書(第1四半期)

新規上場申請のため、第8期第1四半期(2022年6月1日〜8月31日)の業績・財政状態などを報告した。報告期間中の事業内容や経営方針に重要な変更はなく、売上高714,117千円、四半期純利益90,153千円となった。

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向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
714117
千円(当第1四半期累計期間の売上高)
書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。

決めたことと、その中身

新規上場申請のための四半期報告書(第8期第1四半期)

対象期間2022年6月1日から2022年8月31日まで(第8期第1四半期)
実施2023年5月26日(提出日・実績)
金額売上高714,117千円、営業利益129,499千円、経常利益137,829千円、四半期純利益90,153千円、資産合計2,203,651千円、負債合計969,081千円、純資産合計1,234,570千円
数量・規模発行済株式総数9,000株(2022年8月31日現在)、提出日現在1,200,000株。自己株式消却3,000株、株式分割1株につき200株、単元株式数100株
理由

新規上場申請のため。収益拡大に取り組んだ結果として業績を計上。自己株式消却は今後の資本政策と株式価値の向上、株式分割は投資単位当たりの金額引下げ、流動性向上、投資家層拡大を目的とする

業績への影響

当第1四半期累計期間の売上高は714,117千円、営業利益は129,499千円、経常利益は137,829千円、四半期純利益は90,153千円。会計方針の変更による四半期財務諸表への影響はない

決めたことと、その中身
項目内容
対象となる事項新規上場申請のための四半期報告書(第8期第1四半期)
実施日2023年5月26日(提出日・実績)
対象期間2022年6月1日から2022年8月31日まで(第8期第1四半期)
金額売上高714,117千円、営業利益129,499千円、経常利益137,829千円、四半期純利益90,153千円、資産合計2,203,651千円、負債合計969,081千円、純資産合計1,234,570千円
数量・規模発行済株式総数9,000株(2022年8月31日現在)、提出日現在1,200,000株。自己株式消却3,000株、株式分割1株につき200株、単元株式数100株
業績への影響当第1四半期累計期間の売上高は714,117千円、営業利益は129,499千円、経常利益は137,829千円、四半期純利益は90,153千円。会計方針の変更による四半期財務諸表への影響はない
理由新規上場申請のため。収益拡大に取り組んだ結果として業績を計上。自己株式消却は今後の資本政策と株式価値の向上、株式分割は投資単位当たりの金額引下げ、流動性向上、投資家層拡大を目的とする
根拠となる規則四半期財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則(平成19年内閣府令第63号)、東京証券取引所の有価証券上場規程第204条第6項、企業内容等開示ガイドライン24の4の7-6、会社法第178条
この書類が述べていない項目(4件)
決定機関決定日関連する過去の開示今後の予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

新規上場申請のための四半期報告書として提出した。業績については、収益拡大に取り組んだ結果としている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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