クラダシ(5884)・方針再定義
ソーシャルグッド事業による社会・環境・経済の両立
FY2023に初出。12回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2026-H1。直近の記載は2026-09-29。
12記載
4年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SDGs価値創造モデルによる課題解決支援50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。33社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-29再定義経営計画
「クラダシは、「善いビジネスで、未来に実りを。」というミッションのもと、公益性と経済性の両立を本気で追求するソーシャルインパクト企業です。」
ソーシャルグッドに関する従来の理念が、ミッション「善いビジネスで、未来に実りを。」およびソーシャルインパクト企業という表現で示されている。 - FY2026再定義有価証券報告書
「当社グループは、ミッション「善いビジネスで未来に実りを。」、ビジョン「日本一のインパクト企業グループへ。」、ブランドパーパス「楽しいお買い物で、みんなトクするソーシャルグッドマーケットを創る」を掲げ、事業活動を行っております。」
従来のKuradashi中心のソーシャルグッド理念を、Food・Energyなど複数領域で社会課題を解決するインパクト企業グループの理念へ拡張している。 - FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当社は、「善いビジネスで未来に実りを。」というミッションのもと、社会性、環境性及び経済性に優れた事業を展開しております。」
後発事象の説明において、従来のソーシャルグッドに関する理念に加え、「善いビジネスで未来に実りを。」というミッション表現が示されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「「Kuradashi」は、社会性、環境性、経済性を重視した三方よしのビジネスモデルであり、私たちが成長することで持続可能な社会を実現していきます。」
社会性・環境性・経済性を同時に実現する基本理念を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「「Kuradashi」は、社会性、環境性、経済性を重視した三方よしのビジネスモデルであり、私たちが成長することで持続可能な社会を実現していきます。」
社会性・環境性・経済性を同時に実現する基本理念を継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社はミッション「ソーシャルグッドカンパニーでありつづける」、ビジョン「日本で最もフードロスを削減する会社」、ブランドパーパス「楽しいお買い物で、みんなトクするソーシャルグッドマーケットを創る」を策定し事業活動を行っております。」
社会性、環境性、経済性を同時に実現する事業モデルを基本理念として掲げている。