クラダシ(5884)・施策前進
次世代経営者向け業績連動型インセンティブ設計
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業績指標達成連動型の役職員向け新株予約権行使条件179社が書いているテーマ・逆風9社・追い風208社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。このテーマの222件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2027年6月期において、当社の損益計算書(連結損益計算書を作成している場合は連結損益計算書)に記載された売上高が7,000百万円以上となり、且つ…EBITDAが500百万円以上となった場合には、行使価額は2029年7月1日より当初行使価額に修正され、以後上記a.による修正は行わないものとする。」
次世代経営者向けの既存インセンティブに加え、従業員向け第5回新株予約権を設定し、2027年6月期の売上高70億円・EBITDA5億円を条件とする設計を追加した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「キャリアコミットメントとインセンティブの一体化による当社の非連続な成長と中長期の企業価値・株主価値の向上を目指す経営体制を構築してまいります。」
次世代経営者向け譲渡予約権について、継続在籍と売上高・EBITDA達成を条件とする設計を継続している。 - FY2024初出有価証券報告書
「次世代経営者向けインセンティブ設計しており、キャリアコミットメントとインセンティブの一体化による当社の非連続な成長と中長期の企業価値・株主価値の向上を目指す経営体制を構築して参ります。」
2025年6月期から2027年6月期までの継続在籍と、売上高50億円・EBITDA2億円、または売上高100億円・EBITDA5億円の達成を条件とする譲渡予約権を設定している。