クラダシ(5884)・施策再掲
Kuradashi Storesによるデータ活用・EC代行
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EC事業者向け戦略・実務一気通貫支援サービスの展開11社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「オンライン販売・ブランディングノウハウを食品メーカー等に提供することで、クライアント企業のブランド価値を高めつつ、自社のメディア効果も最大化してまいります。」
Storesを通じた食品メーカー向けのオンライン販売・ブランディング支援を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「また、「Kuradashi Partner Page」及び「Kuradashi Analytics」を月額のサブスクリプションモデルとして提供を開始しております。」
パートナー専用ページと購買データ分析機能が、月額サブスクリプションとして提供開始済みであることを開示した。 - FY2023初出有価証券報告書
「商品毎の売上分析や購入者の属性分析を週次でレポートすることで、パートナー企業のビジネスの課題を特定、もしくはニーズを把握し、それに対しての改善策、ニーズに応える戦略、アクションプランの企画立案、提案、実行を行います。」
PV、CVR、AUP等の蓄積データを活用したコンサルティングから、EC戦略・物流を代行する構想まで示している。