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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2024年1月1日〜2024年3月31日連結日本基準売上高5,444百万円進捗 23.8%
営業利益291百万円進捗 29.8%
経常利益272百万円進捗 27.8%
純利益(親会社株主帰属)199百万円進捗 29.8%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益42.67円
期末の財政状態
総資産14,563百万円
うち純資産 11,297 百万円自己資本比率 77.6%前期末比 +3.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
デザイン事業4,41181.0%
マニュファクチュアリング事業1,03219.0%
セグメント別利益
デザイン事業18864.6%
マニュファクチュアリング事業10335.4%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高22,876百万円(前年比 +13.9%)
営業利益977百万円(前年比 +10.3%)
経常利益978百万円(前年比 +11.6%)
純利益667百万円(前年比 +15.0%)
業績予想の修正対象 第2四半期累計期間 / 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示
年間配当予想44円 → 47円(+6.8%)
業績の増減要因
顧客の製品開発や自動運転等の新規技術に関する開発需要が旺盛で、デザイン事業では自動車関連の設計開発受託、エンジニア派遣等の受注を拡大した。マニュファクチュアリング事業では3Dプリンター装置販売が減少した一方、試作品販売が増加した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当なし(重要な子会社の異動なし)
重要な後発事象アフタースクール寺子屋株式会社の株式取得および第三者割当増資の引受(取得後持分100%、概算36百万円)、ならびに譲渡制限付株式報酬として自己株式6,831株を処分(処分総額17,740,107円、払込予定2024年5月17日)。
特別損益の内訳該当事項なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無無
期末発行済株式数6,000,000株
期末自己株式数805,600株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年1月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 5,444百万円 |
| 営業利益 | 291百万円 |
| 経常利益 | 272百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 199百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 42.67円 |
| 自己資本比率 | 当期末 77.6 / 前期末 74.1 |
| 総資産 | 14,563百万円 |
| 純資産 | 11,297百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 22,876百万円(前年比 +13.9%) / 営業利益 977百万円(前年比 +10.3%) / 経常利益 978百万円(前年比 +11.6%) / 純利益 667百万円(前年比 +15.0%) |
| 業績予想の修正 | 対象 第2四半期累計期間 / 売上高 非開示 / 営業利益 非開示 / 経常利益 非開示 / 純利益 非開示 |
| 年間配当予想 | 44円 → 47円(+6.8%) |
| セグメント別売上高 | デザイン事業 4,411百万円 / マニュファクチュアリング事業 1,032百万円 |
| セグメント別利益 | デザイン事業 188百万円 / マニュファクチュアリング事業 103百万円 |
| 特別損益の内訳 | 該当事項なし |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 0社 / 除外 0社 / 社名 該当なし(重要な子会社の異動なし) |
| 重要な後発事象 | アフタースクール寺子屋株式会社の株式取得および第三者割当増資の引受(取得後持分100%、概算36百万円)、ならびに譲渡制限付株式報酬として自己株式6,831株を処分(処分総額17,740,107円、払込予定2024年5月17日)。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 6,000,000株 |
| 期末自己株式数 | 805,600株 |
| 業績の増減要因 | 顧客の製品開発や自動運転等の新規技術に関する開発需要が旺盛で、デザイン事業では自動車関連の設計開発受託、エンジニア派遣等の受注を拡大した。マニュファクチュアリング事業では3Dプリンター装置販売が減少した一方、試作品販売が増加した。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。顧客の製品開発や自動運転等の新規技術に関する開発需要が旺盛で、自動車関連の設計開発受託、エンジニア派遣、コンサルティング、ソフトウエア開発等で受注を拡大した。エンジニア・コンサルタントの増員、拠点の増床・新設、設備補強も行った。マニュファクチュアリング事業では3Dプリンター装置の販売が減少した一方、試作品販売が増加した。第2四半期累計期間の予想修正理由は本短信では説明されていない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。