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定款の一部変更に関するお知らせ

補欠監査役を選任できる規定を新設し、その選任決議の有効期間を最長4年と定めます。また、補欠監査役が監査役に就任した場合の任期に上限を設けます。変更は株主総会で承認され、2024年3月27日に効力発生予定です。

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この書類が述べていること

今回の変更点

補欠監査役を選任できる規定を新設し、選任決議の有効期間を当該決議後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の開始時までとした。また、補欠監査役が監査役に就任した場合の任期の上限を定めた。

この書類は、機関設計や取締役会の構成そのものは述べていません。上に示したのは、この書類が述べている変更点です。

この書類が述べていること
項目内容
今回の変更点補欠監査役を選任できる規定を新設し、選任決議の有効期間を当該決議後4年以内に終了する事業年度のうち最終のものに関する定時株主総会の開始時までとした。また、補欠監査役が監査役に就任した場合の任期の上限を定めた。
この書類が述べていない項目(7件)
機関設計取締役の員数独立役員の人数委員会政策保有株式の方針買収防衛策支配株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

法令に定める監査役の員数を欠くことになる場合に備え、補欠監査役に関する規定を新設して補欠監査役の選任決議の有効期間を定めるとともに、補欠監査役が監査役に就任した場合の任期を明確にするため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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