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クラウド型IT資産管理ツールのODM版 「rocoeyes(ロコアイズ)」の提供開始

ロココが、ディー・オー・エスの「SS1クラウド」を基にしたODM版のクラウド型IT資産管理サービス「rocoeyes(ロコアイズ)」の提供を2024年5月21日から開始した。

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発表された内容

rocoeyes(ロコアイズ)SS1クラウド
適用分野(この発表が対象とする用途)

PC・サーバー・ソフトウェアなどのIT資産管理、デバイス制限、ログ管理、ハイブリッドワーク環境

提供開始日2024年5月21日(提供開始、実績)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

初期投資を抑えた導入

相手先と当社の関係
ロココ5868
当社との関係

株式会社ディー・オー・エスが提供する『SS1クラウド』のODM版を、株式会社ロココが『rocoeyes』として提供する取引関係。

相手先株式会社ディー・オー・エス

本社:大阪府大阪市西区江戸堀1丁目15番27号 アルテビル肥後橋3階。IT資産管理ソフト『SS1』シリーズなどを展開する総合IT資産管理メーカー。

業績への影響

今期業績に与える影響は軽微。今後、業績に重大な影響が認められる場合は速やかに知らせる。

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名rocoeyes(ロコアイズ)、SS1クラウド
相手先株式会社ディー・オー・エス
相手先の概要本社:大阪府大阪市西区江戸堀1丁目15番27号 アルテビル肥後橋3階。IT資産管理ソフト『SS1』シリーズなどを展開する総合IT資産管理メーカー。
当社との関係株式会社ディー・オー・エスが提供する『SS1クラウド』のODM版を、株式会社ロココが『rocoeyes』として提供する取引関係。
提供開始日2024年5月21日(提供開始、実績)
適用分野PC・サーバー・ソフトウェアなどのIT資産管理、デバイス制限、ログ管理、ハイブリッドワーク環境
定量的な効果初期投資を抑えた導入
業績への影響今期業績に与える影響は軽微。今後、業績に重大な影響が認められる場合は速やかに知らせる。
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

顧客のニーズに合わせて必要な機能を選択して導入でき、クラウド型により初期投資を抑えた導入を実現するため。また、ロココのITアウトソーシング人材が導入・運用を支援することで、顧客の情報資産管理にも対応するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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