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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年1月1日〜2023年9月30日連結日本基準売上高5,325百万円進捗 73.9%
営業利益394百万円進捗 81.6%
経常利益376百万円進捗 80.5%
純利益(親会社株主帰属)250百万円進捗 80.4%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益96円38銭
売上高営業利益率当第3四半期累計 7.4% / 通期予想 6.7% / 前期実績 10.0%
期末の財政状態
総資産3,484百万円
うち純資産 1,339 百万円自己資本比率 38.4%前期末比 +5.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高segment ITO&BPO事業 / 外部顧客への売上高 3,346,626千円 / セグメント計 3,346,626千円 / yoy_pct 非開示、segment クラウドソリューション事業 / 外部顧客への売上高 1,877,417千円 / セグメント計 1,877,417千円 / yoy_pct 非開示、segment その他(海外事業) / 外部顧客への売上高 101,474千円 / セグメント計 299,720千円 / yoy_pct 非開示
セグメント別利益258,307千円、119,561千円、14,872千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高7,203百万円(前年比 +4.0%)
営業利益483百万円(前年比 -30.2%)
経常利益467百万円(前年比 -33.1%)
純利益311百万円(前年比 -31.3%)
業績予想の修正1株当たり当期純利益 118円33銭 → 1株当たり当期純利益 118円31銭
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
IT運用支援業務は既存案件の拡大や契約更改による単価上昇で堅調に推移した一方、コールセンターの大口契約終了、前年の新型コロナウイルスワクチン関連特需の反動、イベント規模・回数の通常化が減収減益要因となった。クラウドソリューション事業は新規契約や案件受注が好調だった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
特別損益の内訳当第3四半期累計期間 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 2,598千円 / 通期業績予想の前提 特別利益 非開示 / 特別損失 旧顧客管理システムの残存簿価の除却 2百万円
減価償却費53百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数2,600,000株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年1月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 5,325百万円 |
| 営業利益 | 394百万円 |
| 経常利益 | 376百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 250百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 96円38銭 |
| 売上高営業利益率 | 当第3四半期累計 7.4% / 通期予想 6.7% / 前期実績 10.0% |
| 自己資本比率 | 当期末 38.4% / 前期末 32.9% |
| 総資産 | 3,484百万円 |
| 純資産 | 1,339百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 7,203百万円(前年比 +4.0%) / 営業利益 483百万円(前年比 -30.2%) / 経常利益 467百万円(前年比 -33.1%) / 純利益 311百万円(前年比 -31.3%) |
| 業績予想の修正 | 1株当たり当期純利益 118円33銭 → 1株当たり当期純利益 118円31銭 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | segment ITO&BPO事業 / 外部顧客への売上高 3,346,626千円 / セグメント計 3,346,626千円 / yoy_pct 非開示、segment クラウドソリューション事業 / 外部顧客への売上高 1,877,417千円 / セグメント計 1,877,417千円 / yoy_pct 非開示、segment その他(海外事業) / 外部顧客への売上高 101,474千円 / セグメント計 299,720千円 / yoy_pct 非開示 |
| セグメント別利益 | 258,307千円、119,561千円、14,872千円 |
| 減価償却費 | 53百万円 |
| 特別損益の内訳 | 当第3四半期累計期間 特別利益 非開示 / 特別損失 固定資産除却損 2,598千円 / 通期業績予想の前提 特別利益 非開示 / 特別損失 旧顧客管理システムの残存簿価の除却 2百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 2,600,000株 |
| 業績の増減要因 | IT運用支援業務は既存案件の拡大や契約更改による単価上昇で堅調に推移した一方、コールセンターの大口契約終了、前年の新型コロナウイルスワクチン関連特需の反動、イベント規模・回数の通常化が減収減益要因となった。クラウドソリューション事業は新規契約や案件受注が好調だった。 |
この書類が述べていない項目(11件)
営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。IT運用支援、ソフトウエア開発、ServiceNowを中心としたDX支援は堅調でしたが、2022年11月のコールセンター大口契約終了と、イベントサービス事業が前年の拡大開催から通常規模に戻ったことが減収減益要因となりました。利益率の高いイベントサービス事業の売上減少により、営業利益の減少率が売上高の減少率を上回りました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。