親会社以外の支配株主及び主要株主の異動
株式会社ロココ(提出会社)の親会社以外の支配株主及び主要株主である長谷川一彦
会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
東京証券取引所スタンダード市場への新規上場に伴う公募株式の発行による発行済株式総数の増加、親会社以外の支配株主による株式売出し及びオーバーアロットメントによる売出しに伴う保有株式の一部貸し出し
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。10%以上を持つ株主が「主要株主」にあたります。
直接所有分6,400個(24.62%)、合算対象分14,900個(57.31%)、合計21,300個(81.92%)、2023年11月15日現在
直接所有分2,125個(6.07%)、合算対象分なし、合計2,125個(6.07%)、2023年12月20日現在
今回の親会社以外の支配株主及び主要株主の異動に伴う当社の経営体制及び業績等への影響はありません。
オーバーアロットメントによる売出しのために貸し出した株式の返却を受けることにより再度主要株主に該当することになった場合、その旨を速やかに開示する。今回の異動に伴う経営体制及び業績等への影響はない。
貸出株式の返却により再度主要株主に該当する場合は、その旨を速やかに開示する。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 親会社以外の支配株主及び主要株主の異動 |
| 発生日 | 2023年12月20日 |
| 対象となる主体 | 株式会社ロココ(提出会社)の親会社以外の支配株主及び主要株主である長谷川一彦 |
| 原因 | 東京証券取引所スタンダード市場への新規上場に伴う公募株式の発行による発行済株式総数の増加、親会社以外の支配株主による株式売出し及びオーバーアロットメントによる売出しに伴う保有株式の一部貸し出し |
| 業績予想への影響 | 今回の親会社以外の支配株主及び主要株主の異動に伴う当社の経営体制及び業績等への影響はありません。 |
| 異動前の議決権所有割合 | 直接所有分6,400個(24.62%)、合算対象分14,900個(57.31%)、合計21,300個(81.92%)、2023年11月15日現在 |
| 異動後の議決権所有割合 | 直接所有分2,125個(6.07%)、合算対象分なし、合計2,125個(6.07%)、2023年12月20日現在 |
| 今後の見通し | オーバーアロットメントによる売出しのために貸し出した株式の返却を受けることにより再度主要株主に該当することになった場合、その旨を速やかに開示する。今回の異動に伴う経営体制及び業績等への影響はない。 |
| 続報の予定 | 貸出株式の返却により再度主要株主に該当する場合は、その旨を速やかに開示する。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。東京証券取引所スタンダード市場への新規上場に伴う公募株式の発行による発行済株式総数の増加、長谷川一彦氏による株式売出し、及びオーバーアロットメントによる売出しに伴う保有株式の一部貸出しによるものです。