エスネットワークス(5867)・方針再掲
役員補償契約・D&O保険による役員責任対応
FY2024に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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役員賠償責任保険によるガバナンス対応867社が書いているテーマ・逆風0社・追い風723社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの867件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、取締役高畠義紀、取締役武林聡、取締役宮部賢一、取締役江連裕子、取締役若林義人及び取締役竹内在との間で、会社法第430条の2第1項に規定する補償契約を締結しており」
全取締役との役員補償契約及びD&O保険契約を継続している。悪意・重過失等による損害を補償対象外とする条件も記載している。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は、すべての取締役との間で、会社法第430条の2第1項に規定する補償契約を締結しており、同項第1号の費用及び同項第2号の損失を法令の定める範囲において当社が補償することとしています。」
全取締役との補償契約に加え、取締役を被保険者とするD&O保険契約を締結している。悪意・重過失や法令違反を認識した行為等は補償対象外としている。