エスネットワークス(5867)・方針再掲
政策保有株式を原則保有しない方針
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式を保有しない方針71社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに44社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている71社のうち14社を表示しています。上の文は71社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社は、中長期的な事業拡大と持続的発展のために、業務提携、取引の維持・拡大、事業の円滑な運営上必要と認められる場合を除き、原則として政策保有株式を保有しないこととしております。」
原則として政策保有株式を保有しない方針と、年1回の保有妥当性検証・不適切な場合の売却方針を継続している。2025年度はインプレ制度による非上場株式1銘柄、3,000千円の出資を行った。 - FY2024前進有価証券報告書
「保有効果について検証した結果、売却を実施いたしました。」
政策保有株式について、ブリッジコンサルティンググループ株式67,300株を売却した。原則保有しない方針と、年1回の保有妥当性検証を実行に移している。 - FY2023初出有価証券報告書
「中長期的な事業拡大と持続的発展のために、業務提携、取引の維持・拡大、事業の円滑な運営上必要と認められる場合を除き、原則として政策保有株式を保有しないこととしております。」
年1回、保有目的、取引状況、見通し、資本コストとの比較を行い、妥当性が認められない場合は売却を進める方針である。