エスネットワークス(5867)・リスク再掲
提携法人の運営不適正・レピュテーションリスク
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
契約企業のコンプライアンス不備による取引停止・風評リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「また、取引の健全性及び、適正性を確保する体制は、毎月開催の定時取締役会において、取引の内容と金額推移についてモニタリングしております。」
提携法人の不適正運営・同一視によるレピュテーションリスクに対し、職員教育、インフラ整備、毎月の取引モニタリングを継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、取引の健全性及び、適正性を確保する体制は、毎月開催の定時取締役会において、取引の内容と金額推移についてモニタリングしております。」
提携法人の運営不適正・レピュテーションリスクに対し、教育・インフラ整備と毎月の取引モニタリングを継続している。 - FY2023初出有価証券報告書
「両提携法人が何らかの理由により適正に事業運営がなされない等のリスクが顕在化した場合には、同一の商号を使用していることから、当社グループと同一視されるリスクがあります。」
提携法人の職員教育、インフラ整備、取引内容・金額推移の取締役会モニタリングを対応策としている。