AREホールディングス(5857)・施策再定義
JWガラスリサイクル南幌工場・ガラス選別設備の整備
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ガラスリサイクル工場・選別設備の整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3連結除外による事業上の位置づけ変更有価証券報告書
「一方、2022年5月にJWガラスリサイクル株式会社が当社の連結対象子会社から除外された影響があり、本セグメントの当第3四半期連結累計期間の売上収益は13,397百万円(前年同期比116百万円減、0.9%減)、営業利益は3,316百万円(前年同期比602百万円増、22.2%増)となりました。」
南幌工場・ガラス選別設備の整備を進めていたJWガラスリサイクルが2022年5月に連結対象子会社から除外され、その影響が環境保全セグメントの業績に現れている。 - FY2021再定義有価証券報告書
「環境保全セグメントにおける減損損失の内容は、JWガラスリサイクル㈱の土地について、売却の予定となったため、帳簿価額を回収可能価額であるゼロまで減額し、当該減少額を損失計上したものであります。」
南幌工場・ガラス選別設備の整備を進めていたJWガラスリサイクルについて、土地が売却予定となり、帳簿価額をゼロまで減額した。 - FY2018初出有価証券報告書
「JWガラスリサイクル株式会社南幌工場の新設およびガラス選別設備の導入を完了しました。」
南幌工場の新設とガラス選別設備の導入を完了した。