AREホールディングス(5857)・施策達成
北九州事業所の新規焼却炉建設
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
北九州事業所の排熱回収発電付き焼却炉建設・稼働1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「当連結会計年度においては、アサヒプリテック株式会社北九州事業所門司地区において排熱回収発電能力を備えた産業廃棄物焼却炉の建設が完了し稼働を開始しました。また2021年度には近隣のひびき地区においても新焼却炉が稼働しました。」
北九州事業所門司地区の排熱回収発電能力付き焼却炉の建設・稼働が完了し、近隣のひびき地区でも2021年度に新焼却炉が稼働した。 - FY2020前進有価証券報告書
「当連結会計年度においては、アサヒプリテック株式会社北九州事業所の新規焼却炉新設に関し、2020年度の竣工に向け建設を進めており、翌連結会計年度における処理量拡大を目指します。また、第2炉の新設に関し、2021年度の竣工に向け建築を進めています。」
北九州事業所の第1炉建設を継続し、2020年度竣工に向けて進捗させるとともに、第2炉について2021年度竣工に向けた建築を開始した。 - FY2018初出有価証券報告書
「アサヒプリテック株式会社北九州事業所の新規焼却炉新設に関し、2020年度の竣工に向け建設を開始しました。」
北九州事業所の新規焼却炉について、2020年度の竣工を期限として建設を開始した。