AREホールディングス(5857)・目標再定義
次代を支える新たな事業基盤の構築
FY2018に初出。2回の記載のうち1回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
中期経営計画による成長基盤の確立9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
AREホールディングスがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再定義有価証券報告書
「当社グループは、第9次中期経営計画(2021年4月~2024年3月)において「独創性と成長を追求するグローバル企業へ」という主題を掲げ、社会的価値に配慮しながら世界的な視野で市場シェアを拡大するため、「世界的な成長への基礎固め」、「新たな人材政策の実施」、「グループリスク管理の強化」、「SDGsへの貢献」の4つの基本方針を定め、持続的成長に向けた取り組みを推進しています。」
第8次中期経営計画の事業基盤構築から、第9次中期経営計画のグローバル成長・人材・リスク管理・SDGsを柱とする方針へ移行した。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループは、翌連結会計年度から始まる第8次中期経営計画(2018年4月~2021年3月)において「次代を支える新たな事業基盤の構築」」
第8次中期経営計画の基本方針の一つとして、新たな事業基盤の構築を掲げた。