エルアイイーエイチ(5856)・施策削除
業務スーパーのフランチャイズ運営
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
業務スーパーのフランチャイズ運営と事業売却1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1削除有価証券報告書
「2024年7月1日に株式会社ボン・サンテの保有株式の全てを譲渡したため、当中間連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
業務スーパーのフランチャイズ運営主体であった株式会社ボン・サンテを売却したため、従来の同社によるフランチャイズ運営は当社グループの継続テーマではなくなった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社子会社株式会社ボン・サンテは株式会社神戸物産との間で、同社がその費用と経験等によって開発した「業務スーパー」の経営に関する経営ノウハウを株式会社ボン・サンテが用い、株式会社神戸物産の指導援助のもとに業務スーパーのフランチャイズ店を経営するためフランチャイズ契約を各店舗ごとに締結しております。」
神戸物産のノウハウと指導援助を利用する店舗別フランチャイズ運営を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社子会社株式会社ボン・サンテは株式会社神戸物産との間で、同社がその費用と経験等によって開発した「業務スーパー」の経営に関する経営ノウハウを株式会社ボン・サンテが用い、株式会社神戸物産の指導援助のもとに業務スーパーのフランチャイズ店を経営するためフランチャイズ契約を各店舗ごとに締結しております。」
神戸物産のノウハウと指導援助を用いる業務スーパーの店舗別フランチャイズ運営を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社子会社株式会社ボン・サンテは株式会社神戸物産との間で、同社がその費用と経験等によって開発した「業務スーパー」の経営に関する経営ノウハウを株式会社ボン・サンテが用い、株式会社神戸物産の指導援助のもとに業務スーパーのフランチャイズ店を経営するためフランチャイズ契約を各店舗ごとに締結しております。」
神戸物産のノウハウと指導援助を用いる業務スーパーの店舗別フランチャイズ運営を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社子会社株式会社ボン・サンテは株式会社神戸物産との間で、同社がその費用と経験等によって開発した「業務スーパー」の経営に関する経営ノウハウを株式会社ボン・サンテが用い、株式会社神戸物産の指導援助のもとに業務スーパーのフランチャイズ店を経営するためフランチャイズ契約を各店舗ごとに締結しております。」
神戸物産のノウハウと指導援助を用いた店舗ごとのフランチャイズ契約を事業運営の仕組みとしている。契約期間は開店日から5年で、一定条件のもと自動更新。