1株当たり3円の年間配当
FY2016に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
- FY2025年間配当の無配化有価証券報告書
「なお、基準日が当事業年度に属する剰余金の配当につきましては、誠に遺憾ながら期末配当を見送ることとさせていただきます。」
前年度の1株当たり1円の年間配当から、当事業年度は期末配当を見送り、年間配当は実績上ゼロとなった。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 74,895 1.0 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
2023年3月期の年間配当は中間配当なし、期末配当1株当たり1円であり、前年度の年間配当額から変更はない。 - FY2023年間配当額の減少有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会決議 普通株式 74,895 利益剰余金 1.0」
2023年3月期の年間配当は中間配当なし、期末配当1株当たり1円となり、前年度の年間配当2円から減少している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 149,790 2.0」
2022年3月期の年間配当は中間配当なし、期末配当1株当たり2円で、前年度の年間配当額から変更はない。 - FY2021年間配当額の増加有価証券報告書
「決議年月日 2021年6月25日 定時株主総会決議 149 2.0」
2021年3月期の年間配当は1株当たり2円となり、前年度の1円から増加している。中間配当は実施していない。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年6月26日 定時株主総会 普通株式 74,895 1.0 2020年3月31日 2020年6月29日 資本剰余金」
当該 filing では中間配当の追加実施はなく、2020年3月期の年間配当は1株当たり1円として記載されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株あたり1.0円(うち中間配当金無し)としております。」
当事業年度の年間配当は1株当たり1円であり、前年度の期末配当1円から変更はない。 - FY2020-Q1期末配当額の減少有価証券報告書
「2019年6月25日 定時株主総会 普通株式 86,991 1.0 2019年3月31日 2019年6月26日 資本剰余金」
2019年3月期の期末配当は1株当たり1円となり、前回記載の2018年3月期末配当1株当たり2円から減少している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日 定時株主総会 普通株式 173 2.0 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
平成30年3月期の期末配当として、普通株式1株当たり2円、総額173百万円を実施したことを確認できる。 - FY2018年間配当額の減少有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株あたり2.0円(うち中間配当金0円)としております。」
年間配当額は1株当たり2円となり、前年度の中間1円・期末1円の合計2円からは同額だが、前々年度の年間3円および前年度計画上の年2回運用から配分内容が変化している。 - FY2017-Q3年間配当額の減少有価証券報告書
「平成28年6月24日 定時株主総会 普通株式 130 1.5 平成28年3月31日 平成28年6月28日 利益剰余金 平成28年11月11日 取締役会 普通株式 86 1.0 平成28年9月30日 平成28年12月7日 利益剰余金」
当期の中間配当1.0円と期末配当1.5円を合わせた年間配当額は2.5円となり、前年度の年間3円から減少している。 - FY2017-Q2中間配当額の減少有価証券報告書
「普通株式 86 1.0 平成28年9月30日 平成28年12月7日 利益剰余金」
当期中間配当は1株当たり1円で、前年度の中間配当1.5円から減少している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成27年11月12日 取締役会決議 130 1.5 平成28年6月24日 定時株主総会決議 130 1.5」
当事業年度の中間配当・期末配当はいずれも1株当たり1.5円で、年間配当は3円となっている。