エルアイイーエイチ(5856)・方針再掲
コンプライアンスによる経営の効率性・健全性・透明性向上
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
効率性・適法性・透明性を重視する企業統治456社が書いているテーマ・逆風2社・追い風456社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの459件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社の基本方針は健全な企業活動の遂行であり、コンプライアンスを徹底することで、経営の効率性、健全性及び透明性を高めることに努めます。これにより、あらゆるステークホルダーとの円滑な関係を構築し、企業価値の増大に努めることをコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。」
コンプライアンスを通じた経営の効率性・健全性・透明性向上を、引き続きガバナンスの基本方針としている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の基本方針は健全な企業活動の遂行であり、コンプライアンスを徹底することで、経営の効率性、健全性及び透明性を高めることに努めます。」
コンプライアンスを通じた効率性、健全性、透明性の向上をコーポレート・ガバナンスの基本方針として引き続き掲げている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「来期におきましても、十分な管理指導が行えるようグループ会社や事業内容の集約と特化を図り、限られた経営資源の有効的・効率的活用とガバナンス、コンプライアンスを特に意識した経営に努めてまいります。」
グループの集約・特化とともに、ガバナンスおよびコンプライアンスを特に意識した経営を継続する方針を示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社の基本方針は健全な企業活動の遂行であり、コンプライアンスを徹底することで、経営の効率性、健全性及び透明性を高めることに努めます。これにより、あらゆるステークホルダーとの円滑な関係を構築し、企業価値の増大に努めることをコーポレート・ガバナンスの基本的な考え方としております。」
コンプライアンス、効率性、健全性、透明性、ステークホルダー、企業価値をガバナンスの基本方針としている。