アーレスティ(5852)・施策再掲
退職一時金制度から確定拠出年金制度への移行
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2020。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
退職給付制度の確定拠出年金への移行34社が書いているテーマ・逆風0社・追い風26社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「一部の連結子会社は、当連結会計年度において、退職一時金制度を確定拠出年金制度へ移行するとともに、確定給付型企業年金制度についてポイント制を導入する制度改定に伴う会計処理を行いました。」
一部連結子会社における確定拠出年金への移行と確定給付企業年金のポイント制導入を年度決算で再確認している。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「一部の連結子会社は、当第3四半期連結会計期間において、退職一時金制度を確定拠出年金制度へ移行するとともに、確定給付企業年金制度についてポイント制を導入する制度改定に伴う会計処理を行いました。」
一部の連結子会社で、退職一時金制度から確定拠出年金制度への移行に加え、確定給付企業年金制度へのポイント制導入を実施した。制度改定益155百万円、制度改定損75百万円を計上している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、確定給付型の制度として、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度を設けておりましたが、平成28年1月より退職一時金制度について確定拠出年金制度へ移行しました。」
平成28年1月に制度移行を実施し、移行に伴う影響額257百万円を特別損失として計上している。