アーレスティ(5852)・方針前進
会計監査人の評価・選定基準による監査品質確保
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
会計監査人の再任評価・入札制度36社が書いているテーマ・逆風0社・追い風31社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「太陽有限責任監査法人から、処分の内容及び業務改善計画の概要について説明を受け、業務改善についてはすでに着手され、一部の施策については完了していることを確認しております。」
監査法人の評価・選定基準に基づき、金融庁の懲戒処分と業務改善状況を確認したうえで、当社監査への影響、監査体制、品質管理、独立性等を評価し、継続選定する判断を具体化している。 - FY2021初出有価証券報告書
「監査等委員会は、「会計監査人の評価及び選定基準」を策定しており、監査法人に対して評価を行っております。」
会計監査人の評価・選定基準を策定し、監査方法・結果の相当性等を踏まえて監査法人を評価する運用を初めて抽出した。