アーレスティ(5852)・方針再掲
独立取締役選任基準による社外取締役の独立性確保
FY2016に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。
6記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役の独立性判断基準59社が書いているテーマ・逆風3社・追い風51社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-04再掲ガバナンス
「独立役員の資格を充たす者を全て独立役員に指定している(※1)」
独立役員の資格を満たす社外取締役を全員独立役員として指定する方針を再確認し、各役員の独立性に関する属性・選任理由の説明を更新している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する「独立取締役選任基準」(2015年10月制定)に沿って選任を行うことで、一般株主と利益相反が生じる恐れのないように留意しております。」
独立取締役選任基準に基づく社外取締役の独立性確保と利益相反回避を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する「独立取締役選任基準」(2015年10月制定)に沿って選任を行うことで、一般株主と利益相反が生じる恐れのないように留意しております。」
独立取締役選任基準に基づく社外取締役の独立性確保と利益相反回避を再確認している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する「独立取締役選任基準」(平成27年10月制定)に沿って選任を行うことで、一般株主と利益相反が生じる恐れのないように留意しております。」
独立取締役選任基準に基づき一般株主との利益相反を回避する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する「独立取締役選任基準」(平成27年10月制定)に沿って選任を行うことで、一般株主と利益相反が生じる恐れのないように留意しております。」
独立取締役選任基準に基づき、一般株主との利益相反を回避する方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外取締役を選任するための会社からの独立性に関する「独立取締役選任基準」(平成27年10月制定)に沿って選任を行うことで、一般株主と利益相反が生じる恐れのないように留意しております。」
過去10年間、過去5年間、過去3事業年度、取引額2%以上などの基準を設け、一般株主との利益相反回避を図っている。