アーレスティ(5852)・事実感染症関連損失計上なし継続
新型コロナウイルス感染症関連損失40百万円の計上
FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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新型コロナウイルス感染症による事業活動・サプライチェーン・需要・業績への影響リスク1250社が書いているテーマ・逆風1262社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。175社中103社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの1276件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3感染症関連損失計上なし継続有価証券報告書
「これは主に、新型コロナウイルス感染症関連損失が590百万円消滅した一方、減損損失が4,210百万円発生したことによります。」
前年同期に590百万円計上していた新型コロナウイルス感染症関連損失は、当第3四半期累計期間には計上されなかった。一方、減損損失4,210百万円が発生した。 - FY2022-Q1感染症関連損失計上なし有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症関連損失 ※ 40 -」
前年同期に40百万円計上していた新型コロナウイルス感染症関連損失は、当第1四半期には該当事項がなく、特別損失として計上されなかった。 - FY2021再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症関連損失が590百万円発生した」
操業休止期間に係る人件費・減価償却費等として、感染症関連損失590百万円を計上したことを通期決算で再確認している。 - FY2021-Q2感染症関連損失増加有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症関連損失が590百万円発生した」
海外連結子会社の一部生産拠点の操業休止期間に係る人件費・減価償却費等として、感染症関連損失590百万円を特別損失に計上した。前回記載の40百万円から金額が増加している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症関連損失」
海外連結子会社の一部生産拠点が操業休止した期間の人件費・減価償却費等として、新型コロナウイルス感染症関連損失40百万円を特別損失に計上した。