アーレスティ(5852)・施策再掲
連結納税制度の導入準備
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結納税制度から単体納税制度への移行81社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。26社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている81社のうち14社を表示しています。上の文は81社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社及び国内連結子会社は、当連結会計年度より連結納税制度を適用しております。」
前年度に承認申請・適用予定としていた連結納税制度を、当連結会計年度から適用していることを再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社及び国内連結子会社は、第1四半期連結会計期間より連結納税制度を適用しております。」
前年度に承認申請・適用予定としていた連結納税制度を、第1四半期から適用していることを再確認している。 - FY2021-Q1達成有価証券報告書
「当社及び国内連結子会社は、当第1四半期連結会計期間より連結納税制度を適用しております。」
前年度に承認申請・翌年度適用予定としていた連結納税制度について、当第1四半期会計期間から実際に適用を開始した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社及び一部の連結子会社は、当連結会計年度中に連結納税制度の承認申請を行い、翌連結会計年度から連結納税制度が適用されることとなったため」
連結納税制度の承認申請を行い、翌連結会計年度から適用することとなった会計処理を初めて記載している。