アーレスティ(5852)・リスク保証残高減少継続
海外子会社等の借入金・電子記録債務に対する保証
FY2019に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
9記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
債務保証による信用エクスポージャー151社が書いているテーマ・逆風163社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。48社中12社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに22社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている151社のうち14社を表示しています。上の文は151社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025保証残高減少継続有価証券報告書
「計 8,119 6,261」
海外子会社等の銀行借入金等に対する保証残高は、前期の8,119百万円から6,261百万円へ減少した。 - FY2024銀行借入金保証減少継続有価証券報告書
「計 9,953 8,119」
海外子会社等の銀行借入金等に対する保証残高は、前年度の9,953百万円から8,119百万円へ減少した。 - FY2023銀行借入金保証減少有価証券報告書
「計 14,483 9,953」
海外子会社等の銀行借入金等に対する保証残高は、前年度の14,483百万円から9,953百万円へ減少した。 - FY2021保証残高増加有価証券報告書
「計 11,643 11,924」
海外子会社等の銀行借入金等に対する保証残高は、前年度の11,643百万円から11,924百万円へ増加した。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
海外子会社等の借入金・電子記録債務に対する保証を含む既存リスクについて、新規発生・重要な変更がないと再確認している。 - FY2020保証残高減少有価証券報告書
「計 11,780 11,643」
海外子会社等の銀行借入金等に対する保証残高は、前年度の11,780百万円から11,643百万円へ減少した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
海外子会社等の借入金・電子記録債務に対する保証を含む既存の事業等のリスクについて、新規発生・重要な変更がないと再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
海外子会社等の借入金・電子記録債務に対する保証を含む既存の事業等のリスクについて、新規発生・重要な変更がないと再確認している。 - FY2019初出有価証券報告書
「銀行借入金等に対して保証を行っております。」
当年度末に、海外子会社等の銀行借入金等について合計11,780百万円、関係会社の電子記録債権に係る債務について合計3,515百万円の保証を開示している。