アーレスティ(5852)・リスク再掲
サイバー攻撃・内部不正による重要情報等の漏洩・破壊・改ざんリスク
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ上の情報漏洩・改ざん等リスク176社が書いているテーマ・逆風178社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。91社中25社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに74社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「社内あるいは取引先における内部不正、もしくは社外からのサイバー攻撃による情報漏洩・破壊・改ざん等の情報セキュリティ事故が発生した場合」
内部不正・サイバー攻撃による重要情報等の漏洩・破壊・改ざんリスクと、社内規定・アクセス制限による対応を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「社内あるいは取引先における内部不正、もしくは社外からのサイバー攻撃による情報漏洩・破壊・改ざん等の情報セキュリティ事故が発生した場合」
重要情報、顧客情報、個人情報、知的財産を対象とする情報セキュリティ事故を、主要リスクとして初めて独立して記載している。社内規定やアクセス制限による対応も併記している。