アーレスティ(5852)・施策再掲
BCP訓練による事業継続力の向上
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業継続計画(BCP)による有事対応体制305社が書いているテーマ・逆風75社・追い風233社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。113社中22社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに101社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの309件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社は、会社の経営に重要な影響を及ぼすリスクの1つとして地震災害を取り上げ2009年度より事業継続計画(BCP)を策定し推進しております。」
2009年度からのBCP策定・推進と、被害の極小化および早期生産復旧の体制整備を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、会社の経営に重要な影響を及ぼすリスクの1つとして地震災害を取り上げ2009年度より事業継続計画(BCP)を策定し推進しております。」
2009年度からのBCP策定・推進と、被害の極小化および早期生産復旧の体制整備を継続している。 - FY2019前進有価証券報告書
「大規模な地震等の災害に対し、BCPの訓練等により当社グループだけでなく取引先も含めて、リスクに備えて事業継続力を高めています。またグローバル化が進展していく中で、各国・地域に応じたリスクを想定して、事業継続計画の策定・訓練を実施しました。」
取引先を含むBCPについて、地域別リスクを想定した事業継続計画の策定・訓練を実施した段階へ進んでいる。 - FY2018再掲有価証券報告書
「大規模な地震等の災害に対して当社グループだけでなく取引先も含めて、リスクに備え事業継続力を高めています。またグローバル化が進展していく中で、各国・地域に応じたリスクを想定して、事業継続計画の策定・訓練を進めています。」
取引先を含むBCPと地域別の計画策定・訓練を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「大規模な地震等の災害に対して当社グループだけでなく取引先も含めて、リスクに備え事業継続力を高めています。またグローバル化が進展していく中で、各国・地域に応じたリスクを想定して、事業継続計画の策定・訓練を進めています。」
取引先も含めたBCP、地域別リスクを想定した計画策定・訓練を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「BCPの訓練等により想定リスクに対する事業継続力を高める。」
BCP訓練を手段として、想定リスク発生時の事業継続力を高める計画。