アーレスティ(5852)・事実販売額・販売比率上昇
富士重工業株式会社への販売集中
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
8記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに62社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026販売額・販売比率上昇有価証券報告書
「㈱SUBARU 20,159 12.4 21,134 12.6」
SUBARU向け販売額は20,159百万円から21,134百万円へ増加し、総販売実績に占める割合も12.4%から12.6%へ上昇した。 - FY2025販売比率上昇有価証券報告書
「㈱SUBARU 20,159 12.4」
SUBARU向け販売額は20,159百万円、総販売実績に占める割合は12.4%となり、前期の11.1%から上昇した。 - FY2023販売比率低下有価証券報告書
「㈱SUBARU 12,452 10.7 15,580 11.1」
SUBARU向け販売額は15,580百万円に増加した一方、総販売実績に占める割合は前期の10.7%から11.1%となった。 - FY2021販売比率低下有価証券報告書
「株式会社SUBARU 12,454 13.4」
SUBARU向け販売額は12,454百万円、総販売実績に占める割合は13.4%となり、前年度の14.4%から低下した。 - FY2020販売比率上昇有価証券報告書
「株式会社SUBARU 17,345 14.4」
SUBARU向け販売額は17,345百万円、総販売実績に占める割合は14.4%となり、前年度の13.3%から上昇した。 - FY2019販売比率さらに低下有価証券報告書
「株式会社SUBARU 19,406 13.3」
SUBARU向け販売額は19,406百万円、総販売実績に占める割合は13.3%となり、前年度の13.9%からさらに低下した。 - FY2018販売比率低下有価証券報告書
「株式会社SUBARU 20,132 13.9」
SUBARU向け販売額は20,132百万円に増加した一方、総販売実績に占める割合は前年度の14.5%から13.9%へ低下した。 - FY2017初出有価証券報告書
「富士重工業株式会社 19,819 14.5」
富士重工業株式会社(平成29年4月1日付で株式会社SUBARUに社名変更)への販売額が19,819百万円、総販売実績の14.5%を占めることを構造的な顧客構成データとして記載している。